ここから本文です。
令和8年度「統計の日」標語の決定
総務省では、統計の重要性に対する理解と関心を深め、統計調査に対する国民のより一層の協力をいただけるようにと定めた「統計の日」(毎年10月18日。昭和48年7月3日閣議了解)の周知を図るため、標語を決定いたしました。
今回は13,173点の応募があり、審査の結果、以下のとおり入選作品が決定しました。
特選作品
今をデータに、未来をカタチに。(高校生の部)
佳作作品
小学生の部
統計を 活かして変えよう 僕らの未来
中学生の部
データは語る。読み取る力が未来をつくる
一般の部
データから ひも解く現状 つながる未来
統計調査員の部
統計で知る、調査で見える、暮らしと社会
公務員の部
小さなデータ、大きな力。あなたの協力が社会を変える
応募数
総数 13,173点
うち
- 小学生の部 280点
- 中学生の部 2,664点
- 高校生の部 5,261点
- 一般の部 2,191点
- 統計調査員の部 1,239点
- 公務員の部 1,538点
入選作品は、「統計の日」ポスターのほか、統計調査環境を整備するための各種広報などに活用される予定です。
お問い合わせ先