ここから本文です。
令和7年度相談状況
相談の傾向
- 令和7年度の相談件数は延べ396件であった。
- 年齢別にみると30代から60代までの相談者が多く相談者の9割を占めた。(表1)
- 相談内容は相談者が多い30代から60代で『総合(中でも生き方や人間関係)』に関することが最も多く、次いで『家族に関すること(中でも子供との関係の持ち方)』、『こころと体(自身の精神的な状況)』の順となっています。(表2)
- 相談では相談者の生活状況や心理的な状況に寄り添い、相談者にとっての最善を検討した。


お問い合わせ先
ここから本文です。


お問い合わせ先