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~広島への訪問から2年~青少年派遣事業の派遣者に取材しました!
柏市は、昭和60年3月20日に、世界の恒久平和を願い、「非核三原則の堅持」「核兵器廃絶と軍備縮小」を訴える「平和都市宣言」を行い、以来、平和に関する事業に取り組んできました。
令和6年には、柏市平和都市宣言40周年記念事業として、平和の尊さと戦争の悲惨さを後世に伝えるとともに、恒久平和への理解と認識を高めるため、令和6年8月5日から7日までの三日間、市内小中学生約3万人の中から7人の中学2年生を柏市の代表として被爆地広島に派遣しました。
広島派遣から2年が経った今、高校生となった派遣者の方に、当時の体験や、その後の心境の変化などについてお話を伺いました。
取材の内容は、広報かしわ8月号の特集に掲載されています。ぜひご覧ください。
- 取材日:令和8年6月28日
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