更新日2021年10月12日

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新型コロナワクチン接種に関するよくある質問

【10月12日 情報を更新しました】

新型コロナワクチン接種に関するよくあるご質問をまとめています。

  1. 特によくある質問
  2. 対象者について
  3. 実施時期について
  4. 接種券(クーポン券)について
  5. 接種会場について
  6. 予約について
  7. 優先順位について
  8. 接種について
  9. ワクチンについて
  10. 集団接種について

1 特によくある質問

2 対象者について

3 実施時期について

4 接種券(クーポン券)について

5 接種会場について

6 予約について

7 優先順位について

8 接種について

9 ワクチンについて

10 集団接種について

1 特によくある質問

 1-1 柏市の接種のスケジュールはどうなっているのか。

市では8月2日をもって令和3年8月1日時点で12歳を迎えているかたの接種券の発送を終了しました。
ワクチンの供給は9月までの見通しが示されており、10月上旬には12歳以上の市民の9割のかたが接種できる量のワクチンが供給される見込みです。このことから11月末までには市民の7割以上のかたが2回目の接種を終える見通しとなっております。

 1-2 他の予防接種との接種間隔を知りたい。

原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチン(インフルエンザワクチンを含む)は、同時に接種できません。新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます(前後2週間は他のワクチンが接種できません)。
(例)9月1日に新型コロナワクチン(2回目)を接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、9月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。

 1-3 柏市に住民票があるが、市外の医療機関で接種したい。

原則、住民票を置いている自治体での接種となります。ただし、長期入院患者や遠方からの下宿生等、やむを得ないご事情がある場合については、市外の医療機関での接種が認められています。
この場合、接種を受ける市外の医療機関が、柏市の接種券をお持ちのかたの接種の受け入れについてご承諾いただけることが必要です。同時に「住所地外接種届出」の手続きが必要となる場合がありますので、接種を希望する市外の医療機関の所在がある自治体にご相談くださいますようお願いします。

 1-4 ワクチン接種の予約が中々取れない。

今後のワクチン供給について、国は12歳以上の人口の8割が接種できるよう、ワクチンを10月上旬までに供給する方針としています。この方針と現状の個別・集団の接種体制を引き続き維持することにより、接種を希望されるかたに11月末頃までに2回目の接種をしていただける見通しとなっています。
市が実施する集団接種は予約枠を一週間ごとに公開しておりますが、予約枠がすぐに埋まるような状況でご不便をおかけしております。市内医療機関での接種につきましては、国から供給されるワクチンを市から各医療機関に配布していますので、接種の予約についてはお手数ですが市内各医療機関にお問合わせください。
また、集団接種で用いる武田/モデルナ社製ワクチンは、市が実施する集団接種で必要な量を確保できる見通しのため、引き続き実施いたします。
予約についてご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。

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2 対象者について

 2-1 柏市の接種対象者はどのような人か。

接種を受ける日に柏市の住民基本台帳に記録されている12歳以上のかたが接種の対象者となります。(住民登録のある外国人住民を含む)
市内各医療機関で使用しているファイザー社ワクチン、市の集団接種会場で使用している武田/モデルナ社製ワクチン共に接種対象の年齢が12歳に引き下げられました。

 2-2 柏市に住民票を置いていないが、接種を受けられるか。

原則、住民票を置いている自治体での接種となります。ただし、遠方からの下宿生や単身赴任で一時的に柏市にて生活されているかた及び出産等で一時的に柏市に帰省しているかたなどは「住所地外接種手届出」の手続きが必要です。手続きについてはコロナワクチンナビ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)にアクセスしていただくか、もしくは市のコールセンターにお問い合わせください。

 2-3 柏市に住民票を置いているが、現在住んでいるのは他の自治体である。この場合は柏市で接種を受ける必要があるか。

原則、住民票を置いている自治体での接種となります。ただし、長期入院患者や遠方からの下宿生等、やむを得ないご事情がある場合については、市外での接種が可能となります。この場合、接種を受ける市外の医療機関が、柏市の接種券をお持ちのかたの接種の受け入れについてご承諾いただけることが必要です。同時に「住所地外接種届出」の手続きが必要となる場合がありますので、接種を希望する市外の医療機関が所在を置く自治体にご相談くださいますようお願いします。

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3 実施時期について

 3-1 現在どの段階のかたの接種を実施しているのか。

令和3年8月1日時点で12歳を迎えているかたの接種券の発送を終了し、接種券の届いたかたから順次予約していただき、ワクチン接種をしていただいております。

 3-2 高齢者の接種優先時期に接種を受けなかった場合、その後は受けれなくなってしまうのか。

優先時期をすぎても接種は可能です。

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4 接種券(クーポン券)について

 4-1 接種券(クーポン券)とはなにか。

新型コロナワクチンの接種を受けるために必要となるものです。接種券に加えて、接種済証や診察により接種できなかった場合の券も一緒に綴られているため、接種券(クーポン券)と呼んでいます。
1回目の接種が済みますと接種済証が交付されますので、2回目の接種の際忘れずにお持ちください。

 4-2 接種券(クーポン券)はどのように市から送付されるのか。

市から接種対象者個人に宛てて、郵便でお送りします。

 4-3 柏市で受け取った接種券(クーポン券)を、他自治体で使用できるか。

原則、住民票を置いている自治体での接種となります。ただし、長期入院患者や遠方からの下宿生等、やむを得ないご事情がある場合については、市外の医療機関での接種が認められています。
この場合、接種を受ける市外の医療機関が、柏市の接種券をお持ちのかたの接種の受け入れについてご承諾いただけることが必要です。同時に「住所地外接種届出」の手続きが必要となる場合がありますので、接種を希望する市外の医療機関が所在を置く自治体にご相談くださいますようお願いします。

 4-4 接種券を紛失してしまったが、再発行の申請はどうすればいいか。

コロナワクチンナビ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)で再発行の申請をしてください。または、柏市新型コロナワクチンコールセンターにて、再発行申請を承ります。つきましては、04-7179-2663、もしくは04-7179-2313にお問い合わせください。

 4-5 柏市に転入する前に、転入元の自治体で発行された接種券はもう使用できませんか。

使用できません。柏市へ転入した際に転入元で発行された接種券をお持ちのかたは、転入手続きの際に回収させていただき、後日接種券を発送します。

 4-6 職域接種で接種券が必要と言われましたが、手元に接種券がありません。

職域接種はお手元に接種券がなくても接種可能ですが、後に接種を実施した企業、大学等に接種券をご提出ください。
職域接種については、厚生労働省の職域接種に関するお知らせのページ(外部サイトへリンク)や、千葉県の職域接種(企業や大学等における接種)についてのページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。
接種券を失くされたかたは、再発行の申請をしてください。

 4-7 柏市に転入したかたや、新たに12歳を迎えたかたの接種券はどのように発送されますか。

転入されたかたの接種券は、転入手続きの日から概ね1週間以内、新たに12歳に達したかたの接種券は12歳のお誕生日の翌月当初に随時発送いたします。

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5 接種会場

 5-1 接種可能な医療機関はどこか。

ワクチン接種できる市内医療機関のページでご確認ください。

 5-2 集団接種の会場はどこか。

市が実施する集団接種でご確認ください。

 5-3 在宅療養中のため、接種会場に行くことができないが、どのように接種を受ければいいか。

在宅療養を行っている方は、原則その主治医が予防接種を行うことを予定しています。

 5-4 市外にあるかかりつけの医療機関で接種できないか。

接種を受ける市外の医療機関が、柏市の接種券をお持ちのかたの接種の受け入れについてご承諾いただけることが必要です。同時に「住所地外接種届出」の手続きが必要となる場合がありますので、接種を希望する市外の医療機関が所在を置く自治体にご相談くださいますようお願いします。

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6 予約について

 6-1 どのように予約すればいいのか。

市内医療機関での個別接種をご希望する医療機関にお問い合わせいただき予約、接種してください。
市が実施する集団接種については、予約専用サイト及び予約専用ダイヤルを用意しています。詳しくは市が実施する集団接種のページをご覧ください。

 6-2 医療機関の予約が取れない、かかりつけ医がいない場合どうすればいいか。

市では市内各医療機関でのワクチン接種の予約がとれないかた、かかりつけ医がいないかたなどを対象に市の集団接種の予約を受け付けております。詳しくは市が実施する集団接種のページをご覧ください。
また、かかりつけ患者以外のかたの接種受け入れが可能な医療機関もありますので、詳しくはワクチン接種できる医療機関のページをご覧ください。

 6-3 市内医療機関での個別接種と市の集団接種の予約を、予約専用サイトから行うことはできないか。

市の集団接種のみ予約専用サイトや市のコールセンターから予約を受け付けており、市内医療機関での個別接種の予約は、各市内医療機関に個別にお問い合わせいただく必要があります。

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7 優先順位について

 7-1 接種の優先順位はどのような順番か。

市では新型コロナウイルスに感染すると重症化しやすい高齢者のかたに早い段階で予約をとることができるようにするため、高齢者のかたから細かい年齢区分を設定して接種券(クーポン)を段階的に送付し、以降基礎疾患を持つかたや障害者手帳などを持つかたの順で接種券を送付しました。

 7-2 基礎疾患患者とはどのような枠組みか。

基礎疾患は次の(1)(2)のいずれかに該当するかたです。
(1)以下の病気や状態のかたで、通院/入院しているかた

  1. 慢性の呼吸器の病気
  2. 慢性の心臓病(高血圧を含む。)
  3. 慢性の腎臓病
  4. 慢性の肝臓病(肝硬変等)
  5. インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病又は他の病気を併発している糖尿病
  6. 血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く。)
  7. 免疫の機能が低下する病気(治療や緩和ケアを受けている悪性腫瘍を含む。)
  8. ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
  9. 免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
  10. 神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
  11. 染色体異常
  12. 重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態)
  13. 睡眠時無呼吸症候群
  14. 重い精神疾患(精神疾患の治療のため入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持している、又は自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続」に該当する場合)や知的障害(療育手帳を所持している場合)

(2)基準(BMI30以上)を満たす肥満のかた

上記に該当する方が接種を希望される場合は、主治医等にご相談ください。

 7-3 なぜ優先順位を設けているのか。

新型コロナウイルスの感染による重症化リスクの高い方や、クラスターの防止の観点から、優先順位を設けてワクチン接種を開始しております。また、医療提供体制を確保する観点からも、優先順位が設けられています。

 7-4 妊婦とそのパートナーは接種の優先対象にならないのか。

新型コロナワクチン接種にかかる国の手引きにおいては、妊婦とそのパートナー、同居の家族のかたは接種の優先対象となっておりません。
しかし、市は妊婦とそのパートナーのかた及び同居の家族のかたを対象に、市の集団接種専用予約枠を設け、優先して接種できるよう取り組んでいます。集団接種専用予約枠での接種を希望するかたは、柏市集団接種専用コールセンター04-7179-2663までお問い合わせください。

 7-5 基礎疾患があるので早めに接種できないか。

妊婦とそのパートナーのかた及び同居の家族のかたと同様に、基礎疾患を持つかたについても市の集団接種専用予約枠を設け、優先して接種できるよう取り組んでいます。集団接種専用予約枠での接種を希望するかたは、柏市集団接種専用コールセンター04-7179-2663までお問い合わせください。

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8 接種について

 8-1 接種費用はかかるか。

無料(全額公費負担)となります。

 8-2 接種は必ず受ける必要があるのか。

必ず受ける必要はありません。接種は任意で、受けるかたの同意に基づき、接種を実施します。

 8-3 接種はどのくらいの間隔で何回受けるのか。

現在国より供給され、市内各医療機関で使用されているファイザー社製ワクチンの場合は、3週間(3週間後の同じ曜日)の間隔をおいて2回の接種が必要です。また、市の集団接種で使用している武田/モデルナ社製ワクチンの場合は4週間(4週間後の同じ曜日)の間隔で2回の接種が必要です。

 8-4 新型コロナウイルスに感染したことのある人は、接種を受けることはできるか。

既に新型コロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、いつから接種できるか不明な場合は、主治医にご確認ください。
また、事前に感染したことかどうかを検査して確認する必要はありません。

 8-5 接種後はマスクをしないでいいか。

ワクチンを受けた方は、新型コロナウイルス感染症の発症を予防できると期待されていますが、ワクチンを受けた方から他人への感染をどの程度予防できるかはまだ分かっていません。また、ワクチン接種が徐々に進んでいく段階では、すぐに多くの方が予防接種を受けられるわけではなく、ワクチンを受けた方も受けていない方も、共に社会生活を営んでいくことになります。
このため、引き続き、皆さまに感染予防対策を継続していただくようお願いします。具体的には、「3つの密」の回避、マスクの着用、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒の励行などをお願いします。

 8-6 マイナンバーカードは必要か。

必須ではありませんが、本人確認書類として使用いただくことが可能です。

 8-7 これまでに認められている副反応にはどのようなものがあるか。

市内医療機関での接種で使用されてるファイザー社のワクチンでは、接種後に注射した部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢、発熱等がみられることがあります。こうした症状の大部分は、接種後数日以内に回復しています。
また、市の集団接種で使用している武田/モデルナ社製ワクチンでは、頭痛、関節や筋肉の痛み、疲労、寒気、発熱等があります。接種直後よりも接種翌日に痛みを感じる方が多いです。接種後1週間程度経ってから、痛みや腫れなどが起きることもあります。
日本への供給が計画されている海外のワクチン(アストラゼネカ社、ノババックス社が開発中のワクチン)でも、ワクチン接種後に、ワクチン接種と因果関係がないものも含めて、接種部位の痛みや、頭痛・倦怠感・筋肉痛等の症状がみられたことが論文等に発表されています。(詳細は、副反応に関する審議会資料(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。)
また、海外で、まれな頻度でアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生したことが報告されています。もし、アナフィラキシーが起きたときには、接種会場や医療機関ですぐに治療を行うことになります。

 8-8 ワクチン接種後に健康被害が生じた場合は。

予防接種は感染症を防ぐために重要なものですが、極めてまれに健康被害の発生が見られます。万が一ワクチン接種後に健康被害が発生した場合は、救済給付を行う国の予防接種後健康被害救済制度(外部サイトへリンク)がありますので、お尋ねになりたいかたは市のコールセンター(04-7179-2313、04-7179-2663)までお問い合わせください。

 8-9 3回目の接種(ブースター接種)の予定はどうなっているか。

現在、国から自治体に対して具体的な事項が示されていないことから、今後も国の動向に注視し対応してまいります。具体的な内容については決まり次第、ホームページや広報かしわでお知らせしてまいります。

 8-10 海外でアストラゼネカ社製ワクチンを1回目のみ接種したが、2回目の接種機会はどうすればいいですか。

海外でアストラゼネカ社製ワクチンを1回目のみ接種したが、2回目の接種機会を確保できないかたについては、千葉県が設けた「ちば電子申請サービス」から2回目接種の申し込みを行うことができます。
詳しくは千葉県のホームページをご覧ください。(外部サイトへリンク)
(柏市ではアストラゼネカ社製ワクチンを扱っている接種機関はありません)

 8-11 職域接種や自衛隊等が実施する大規模接種で、武田/モデルナ社製ワクチンの2回目を接種できなかった場合どうすればいいですか。

本来であれば、1回目の接種を行った企業や大規模接種センター等で2回目の接種を受けていただくところですが、2回目の接種機会の確保が困難なかたに向けて、市の集団接種会場で2回目のみの武田/モデルナ社製ワクチンの接種の予約受付を開始します。
詳しくはこちらのページをご覧ください。

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9 ワクチンについて

 9-1 ワクチンは選べるのか。

市内各医療機関ではファイザー製のワクチンを使用し、市が実施する集団接種では武田/モデルナ社製ワクチンを使用します。各接種会場で任意のいずれかの種類のワクチンを選ぶことはできません。また、1回目と2回目の接種は同じ種類のワクチンを使用しなければならないため、1回目を市内医療機関で、2回目を市の集団接種での接種を受けることはできません。
なお、市内医療機関での個別接種及び市の集団接種において、アストラゼネカ社製ワクチンを使用する予定はありません。

 9-2 ファイザー社製ワクチンの供給状況は。

市内医療機関での接種で使用しているファイザー社製ワクチンは7月~9月の供給量が減少しましたが、9月以降ファイザー社製ワクチンは安定して供給されるようになり、国は10月上旬までに接種を希望する12歳以上のかたの8割のかたが接種できるようワクチンを供給する方針をとっています。このため、11月中に市内に住む12歳以上のかたの7割以上のかたが2回目の接種を終える見通しとなっています。市では引き続き、国へ市内医療機関での接種に必要な数のワクチンの供給を要請していきます。

 9-3 ワクチンの異物混入の心配はありませんか。

市の集団接種で使用している武田/モデルナ社製ワクチンにおきましては、使用前に十分に安全を確認したものを使用しています。厚生労働省が公表した異物の混入のあった対象のワクチンはこれまで使用しておりません。(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

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10 集団接種について

 10-1 集団接種に当日予約枠はありますか。

キャンセルの状況により、当日枠が設けられる場合があります。
当日枠が設けられた場合は、当日の午前8時30分及び正午に公開します。予約専用サイトをご覧になるか、予約専用電話(04-7179-2663)にてお問合せください。

 10-2 予約なしで会場に行っても接種はできますか。

市の集団接種は完全予約制ですので、予約なしで集団接種を受けることはできません。

 10-3 予約専用サイトの操作方法がわかりません。

予約専用サイト操作マニュアル(PDF:805KB)(別ウィンドウで開きます)でご案内しています。

 10-4 予約専用サイトのパスワードを忘れてしまいました。

パスワードの初期化をするため、柏市集団接種専用コールセンター(04-7179-2663)にお問い合わせください。

 10-5 2回目の接種日の予約方法はどのように行えばいいですか。

集団接種では、1回目と2回目の接種日を同時に予約していただきます。このため、予約の際は予め2回目の接種予定日のご自身のスケジュールを確認したうえで予約してください。

 10-6 2回目の接種日が都合悪くなってしまったため、変更したいのですが。

貴重なワクチンの廃棄防止のため、1回目接種から4週間後の同じ時間帯に2回目の予約が同時に行われることから、2回目の接種日の変更はできません。予約の際は予め2回目の接種予定日のご自身のスケジュールを確認したうえで予約してください。

 10-7 集団接種会場に駐車場はありますか。

ザ・クレストホテル柏の集団接種会場には駐車場がありませんので、公共交通機関をご利用ください。KOIL TERRACEには敷地内の駐車場はありませんが近隣に専用の無料駐車場(JPG:500KB)を用意しております。

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新型コロナウイルスワクチン関連情報

お問い合わせ先

所属課室:保健所健康増進課 新型コロナウイルスワクチン接種担当

柏市柏下65番地1(ウェルネス柏3階)

電話番号:04-7128-7252

ファックス番号:04-7164-1263

お問い合わせフォーム

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