第17回 柏印西線(大井・大木戸)

最終更新日 2018年11月7日

ページID 048192

印刷

柏印西線

(昔)県道柏印西線大井付近

当時の沼南町は畑と山林に囲まれ車の往来も少数でした。右手には、地区消防団が管理する火の見櫓が見えます。写真手前が国道16号大井交差点。

昭和41年(1966年)

柏印西線

(今)現在の県道、柏印西線大井付近

かつての地区消防団が管理する火の見櫓は無くなり大井バス停留所前にコンビニエンスストアが建ちました。

平成30年(2018年)8月

柏印西線大井付近

(昔)県道柏印西線大井付近

左手に三菱電機ストア、青木電機店が見えます。当時は畑一面の風景で人通りも少数でした。写真前方が国道16号大井交差点。

昭和41年(1966年)

柏印西線

(今)現在の県道、柏印西線大井付近

車の通行も多くなり,道路の両側には店舗が建ち並び賑やかになりました。

平成30年(2018年)8月

柏印西線

(昔)大井、中井付近の風景

左手、木の電柱の先には大きな送電塔が見えます。未舗装の曲がりくねった道の先にはビニールハウスが見えます。

昭和41年(1966年)

柏印西線

(今)現在の大井、中井付近の風景

戸建ての住宅が立ち並び、舗装された曲がりくねった道の両側に畑が広がっています。畑の先に送電鉄塔が見えます。

平成30年(2018年)8月

柏印西線

(今)現在の大井、中井付近の風景

田園風景から見た送電鉄塔

平成30年(2018年)8月

柏印西線

(昔)大津川に架かる木製の橋(徒橋)歩行者専用

大津川も大堀川も柏市の北東部に位置する手賀沼に注ぐ利根川水系の一級河川で,古来より重要な役割(水田開発・水運・漁業など)を担ってきた河川でした。

昭和52年(1977年)大井

柏印西線

(今)現在の大津川に架かる二子橋

大井の田園をぬけ,現在は車の往来が多くなりました。

平成24年(2012年)

柏印西線

(昔)県道柏印西線、大木戸交差点から柏方面を望む

当時の風景は山林に囲まれ,道の両側には、畑が広がっていました。写真右手、大木戸肉店の看板が見えます。

昭和39年(1964年)

柏印西線

(今)現在の県道、柏印西線「大島田柏戸」

当時の大木戸交差点は現在「大島田柏戸」交差点になりました。左手に進むと柏市沼南庁舎へ、交差点から柏方面を望む。

平成30年(2018年)8月

柏印西線、

(今)県道柏印西線、大島田柏戸交差点

大島田柏戸交差点から若白毛方面を望む。

平成30年(2018年)8月

柏印西線

(昔)県道柏印西線、泉入口付近

当時は人通りも少なく、未舗装の道路に走る車が見えます。

昭和40年(1965年)

かしわ

(今)現在の県道柏印西線、泉入口付近

左手に千葉県柏警察署泉駐在所が見えます。写真前方手賀の丘公園を望む。

平成30年(2018年)8月

情報発信元

かしわ今昔再発見~昔を知り、今を知る~


このページを評価する

ウェブサイトの品質向上のため、このページについてのご意見・ご感想をお寄せください。

より詳しくご意見・ご感想をいただける場合は、からお送りください。
いただいた情報は、個人情報保護方針に沿ってお取り扱いいたします。


簡易アンケート