【第123号】手賀沼のニホンスイセン

最終更新日 2020年1月31日

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【第123号】手賀沼のニホンスイセン

<緊急情報>
手賀沼のニホンスイセンが見頃を迎えています。今回はその姿をお伝えします。
面積はそれほどではありませんが、散歩をする方々が匂いを嗅いだりして、楽しんでいました。

【<その1>曙橋付近の土手】 1月30日 15時20分撮影
一球会の皆さんが、数年前に植えたところです。今年はしっかり咲いています。

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土手の下から見上げると、青空と相まって一層きれいに見えます。

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ここから、紫峰:筑波山もよく見えました。

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【<その2>もう一つのニホンスイセン】1月30日 15時30分撮影
こちらは、柏市鷲野谷新田付近です。いちご屋さんのあたりです。
今年は、風よけのため、ネットを張って養生しました。

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このように一面に球根を植えられています。まだ、ところどころですが、これから咲いてくれるでしょう。
満開になるといいですね。

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緑道側からは、ネットの陰になって、良く見えませんので、ぐるっと反対側から見てください。

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一球会の皆さま、いつもボランティア活動お疲れ様です。ありがとうございます。

【<続報>コミミズク情報】
まだまだ、コミミズクが手賀沼干拓地に棲んでいるようです。多くの野鳥ファンが、シャッターを下ろしていました。
場所は、手賀川、水道橋と浅間橋の間の干拓地付近です。毎日午後2時あたりから、見られるそうです。
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お時間許せば、皆さまもどうぞ、ただし、望遠レンズが必要です。スマホでは無理ですね。【残念】
それでは今回はこの辺で。

情報発信元

柏人への道(ぐる~っと手賀沼)


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