第13回 『芹沢銈介デザイン』「縄のれん文壁掛」

最終更新日 2017年4月21日

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縄文のれん
「縄のれん文壁掛」

 のれんに縄のれんを染め抜いたユーモアあふれる発想の作品。縄のよりを一つ一つ丁寧に彫ってあらわし、下がる縄を左右に分けて結んだ重なりを見事に表現して重量感を感じさせる。一般に最もよく知られていて、芹沢の代名詞的作品にあげられる。

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