第2回企画展 「小金牧開墾物語」 柏を拓いた二人

最終更新日 2011年3月1日

ページID 001293

印刷

鹿狩絵図
「鹿狩絵図」(大久保忠寛家蔵)

 

概要

 江戸時代、下総台地には小金牧と呼ばれる牧場が広がっていました。明治に入ると、幕府崩壊で大量に生まれた窮民救済を目的に、 小金牧の開墾が行われます。豊四季や十余二の誕生などに深くかかわった市岡晋一郎(いちおかしんいちろう)、石塚与兵衛(いしづかよへい) という2人の人物にスポットを当て、柏市の基盤形成に大きな役割を果たした小金牧開墾を考えます。

情報発信元

生涯学習部文化課

所在地 柏市大島田48番地1(沼南庁舎3階)
電話番号 04-7191-7414
ファクス 04-7190-0892
メールフォーム

このページを評価する

ウェブサイトの品質向上のため、このページについてのご意見・ご感想をお寄せください。

より詳しくご意見・ご感想をいただける場合は、メールフォームからお送りください。
いただいた情報は、個人情報保護方針に沿ってお取り扱いいたします。


簡易アンケート