柏市教育委員会平成22年第6回定例会会議録

最終更新日 2011年3月1日

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柏市教育委員会平成22年第6回定例会会議録

1.日時

平成22年6月24日(木曜日)
開会午後2時30分
閉会午後3時47分

2.場所

沼南庁舎 501会議室(沼南庁舎5階)

3.出席委員

  • 委員長          塚原 純
  • 委員長職務代理者   前田 寿紀
  • 委員            渡来 正明
  • 委員            塚本 睦子
  • 教育長          河合 良

4.委員及び傍聴人以外の出席者

生涯学習部

  • 生涯学習部長        窪井 公輔
  • 生涯学習部次長       石塚 幸男
  • 生涯学習課長        柴田 幸雄
  • 中央公民館長        足立 知哉
  • 沼南公民館長        上符 徹
  • 少年補導センター所長   細田 武仁
  • 文化課長           友野 雅和
  • スポーツ課長          関  秀樹
  • 図書館長           鈴木 宏晶

学校教育部

  • 学校教育部長        野中 和彦
  • 学校教育部次長       藤江 美紀雄
  • 学校教育課長        山本 和寿
  • 学校教育課学校企画室長  佐藤 髙市
  • 学校施設課長        大久保 篤
  • 学校保健課長        山口 秀明
  • 学校給食センター所長    村田 秀昭
  • 指導課長            浮谷 満
  • 教育研究所長         佐藤 進
  • 学校教育課統括リーダー  富樫 明子

事務局

  • 教育総務課副参事     籠  博郎
  • 教育総務課統括リーダー 大上 実
  • 教育総務課副主幹     岡村 秀明
  • 教育総務課主任       小泉 徹
  • 教育総務課主事       山田 賢二

5.傍聴に関する説明

委員長より、会議は原則公開(「地方教育行政の組織及び運営に関する法律」第13条第6項の規定による)であることの説明、及び「柏市教育委員会会議傍聴規則」第1条の2第2項の規定に基づき傍聴者がいないことの報告があった。

6.開会宣言

7.前回会議録の承認

8.教育長報告

報告

生涯学習部長:教育長報告は全部で4点ございます。まず始めに、市議会平成22年第2回定例会についてご報告申し上げます。質疑並びに一般質問の内容のうち教育委員会に関する内容につきまして順次ご報告いたします。生涯学習部関係でございますが、新中央図書館につきましては、どのように見直し、いつまでに整備するのかとの質問がありました。それに対しては、現在の厳しい財政状況を考えると、これまでの整備計画どおりに実施することは難しい、既存の図書館本館や17分館のネットワークなどの機能面から見直しを行いながら、市の財政負担を軽減する方策を研究して、できるだけ早い時期に方向性を出していきたいと答弁しました。また、放課後子ども教室につきましては、土曜日よりも平日を充実するべきではないかとの質問があり、場所の確保や安全管理、学習アドバイザー等の運営委員の確保、財源措置等の課題があるので、推進委員会に諮り順次環境を整えつつ、すべての小学校に設置することを優先していくとの答弁をしております。

学校教育部長:学校教育部関係につきましてご報告申し上げます。ALTにつきましては、今後柏市としてALTをどのように配置していくのかとの質問がありました。それに対しては、平成19年度からの3年間の業務委託契約によるALTの配置について、千葉労働局からの是正指導を受け、今年度は一時白紙にせざるを得ない状況になるが、千葉労働局の指導助言をいただきながら、適正な業務委託により配置する予定であること、来年度以降のALTの配置は、市内の教職員を含めた協議会を開催して、柏市の外国語活動や英語の授業のあり方について検討していきたいと答弁しております。また、学校給食と食育につきましては、米飯給食回数の週4回実施、柏市産米の使用率100パーセントの実施、地産地消による安全な学校給食の推進についての質問がありました。米飯給食回数の週4回実施については、平成21年度の米飯給食の実施回数は、小学校で週3.2回、中学校で週3.3回となっており、文部科学省の基準は超えているが、文部科学省の通知では、既に週3回以上実施している地域や学校ついては、週4回程度へと新たな目標を設定し、実施回数の増加を図ることが求められているため、各学校の特色を生かしながら、米飯給食の回数増加に努めていくと答弁しました。柏市産米の100パーセント使用については、昨年度の柏市産米の利用率は4割程度であるため、利用率を高めていきたいが、柏市産米と千葉県産米の価格差解消と安定供給のためのルートづくりなどの課題があるので、庁内関係部署や生産者等の関係者とも協議しながら、柏市産米の使用率向上に取り組んでいきたいと答弁しました。地産地消による安全な学校給食の推進については、平成21年度の購入割合は野菜で26%、米で40%であるが、今後は農政課や公設市場と協議を進めて推進していきたいと答弁しております。また、北部新設小学校につきましては、汚染土壌処理から学校開校までのスケジュールについて質問があり、千葉県が汚染土壌を搬出処分した後に、市環境部が安全確認調査を実施し、学校としての安全が確認された後に、市議会平成22年第4回定例会に工事議案を上程し、平成23年1月中旬に工事着手し、平成24年4月の開校を目指すとの答弁をしております。

生涯学習部次長:教育に関する事務の点検・評価についてご報告申し上げます。教育に関する事務の点検・評価は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第27条に基づいて、平成20年度から実施しております。今回は平成21年度における事務の執行状況の点検・評価を行うもので、現在、各所属部署で点検・評価を行いまして、その結果について中間報告書を作成しているところです。今後の事務のスケジュールについては、平成22年7月8日と26日に有識者懇談会を開催した後、教育委員の皆様方に協議していただきまして、報告書をまとめたいと考えております。報告書については、教育委員会第8回定例会において議決をいただいた後、市議会第3回定例会に提出する予定でございます。

沼南公民館長:第5回沼南公民館まつりについてご報告申し上げます。平成22年5月23日及び28日から30日の4日間にわたり、第5回沼南公民館まつりが開催され、約3、000人の来館者がありました。日頃の学習の成果を発表する場として、絵画や写真などの作品展示、音楽や創作ダンスなどの発表、体験教室や音楽喫茶などを行いました。

指導課長:英語指導講師(NET)配置事業についてご報告申し上げます。外国語指導助手配置事業につきましては、千葉労働局による是正指導があり一時中止となっていますが、配置事業として適正な業務委託契約により、7月から再開する予定でございます。既に学校の管理職及び外国語担当教諭への説明会を2回実施いたしました。今後、英語指導講師の適正な活用を図ってまいります。

質疑等

塚本委員:英語指導講師(NET)配置事業として、7月から授業を行いますが、授業内容の改善された点などについて、先生方の御意見をまとめていただけるでしょうか。

指導課長:わかりました。

渡来委員:市川市では、英語圏からの帰国父母を活用した事業を行っているようですが、柏市では検討する予定はあるでしょうか。

指導課長:市内の小中学校の英語の先生方に委嘱して、協議会を開催して検討していきたいと考えております。

前田職務代理者:英語指導講師配置事業について2点お尋ねいたします。1点目は、適正な業務委託契約による業者なのでしょうか。2点目は、業務委託契約により可能となる授業内容について、先生方にはどのように周知していくのでしょうか。

指導課長:1点目については、適切な授業を行っていただける業者であると思っています。2点目については、夏休みの教育委員会主催の研修会において、NET配置事業について啓発していくとともに、この配置事業が始まりましたら、各学校を訪問して不安解消に努めていきます。

9.議事

  • 議案第1号 柏市教育委員会職員勤務時間規則の一部を改正する規則の制定について

説明

生涯学習部長:育児及び介護を行う職員の時間外勤務の制限に関する手続を定めるとともに、特別休暇の基準について改めたいので提案するものです。主な改正点でございますが、育児を行う職員の時間外勤務の制限といたしまして、時間外勤務の制限を請求書により請求すること、請求する期間についてその初日及び期間を明らかにして、時間外勤務制限開始日の前日までに請求を行わなければならないこと、教育委員会は公務への支障の有無を速やかに請求した職員に対して通知すること、公務の運営に支障があると認められる場合は、時間外勤務制限開始日から1週間経過日までの間のいずれかの日に時間外勤務制限開始日を変更することができること、時間外制限開始日の変更を行った場合は、変更前の制限開始日の前日までに本人に通知すること、時間外勤務制限の請求に係る事項について確認の必要を認めるときは、請求をした職員に対して証明書類の提出を求めることができること、時間外勤務制限開始日の前日までに子が死亡した、職員の子ではなくなった、職員が子と同居しないこととなったなどの事由が発生した場合は、当該請求はされなかったものとみなされること、また、介護を行う職員の時間外勤務の制限については、育児を行う職員の規定を準用するというものでございます。また、子供介護休暇の承認基準については、健康診査、健康診断若しくは予防接種、在籍する保育所、幼稚園、小学校等が実施する行事に参加する場合に拡大すること、要介護者の介護などを行う職員が当該世話を行うため勤務をしないことが相当であると認められた場合は、年度に5日の範囲内で休暇を取得できること、また、職員の夏期休暇を従前の8日から7日に改めるというものでございます。

質疑等

 なし

採決結果

全委員賛成可決

  • 議案第2号 柏市公民館条例施行規則の一部を改正する規則の制定について

 説明

生涯学習部長:許可申請の方法及び期間等について改めるとともに、抽選予約、空き予約、使用の日数等について定めたいので提案するものです。中央公民館と沼南公民館が新規に公共施設予約システムを導入するため、市議会平成22年第1回定例会で柏市公民館条例が改正されたことに伴い、柏市公民館条例施行規則を改正するものです。主な改正点でございますが、公民館の予約は抽選予約となります。抽選予約につきましては、沼南公民館の大ホールは、使用希望日の属する月の6か月前の月の初日の翌日から15日までに行うこと、大ホール以外は使用希望日の属する月の2か月前の月の初日の翌日から15日までに柏市公共施設予約システムで行うこと、当選者は、大ホール以外の施設を使用する場合は、使用希望日の属する月の2か月前の月の17日から23日までに許可申請を行うこと、大ホールを使用をする場合は、使用希望日の属する月6か月前の月の17日から末日までに許可申請を行うことなどでございます。また、登録団体が行う許可申請と登録を受けていない団体及び個人が行う許可申請の申請期間は資料のとおりです。第8条で空き予約について規定しています。第9条の許可申請の方法では、利用者端末機からの入力と公民館への公民館使用許可申請書の提出について規定しています。第10条の許可申請の時間では、ホームページからの入力は午前9時から午後11時まで、利用者端末機からの入力は本庁舎又は沼南庁舎は本市の執務時間、公民館や近隣センターなどにおいては午前9時から午後9時まで、その他の場所は午前9時から午後5時までと規定しています。第11条の1か月当たりの使用日数等については、大ホール以外の施設は4日、大ホールは1日となっています。また、第12条は許可の方法、第13条は使用中止の届出、第16条は使用料の返還の規定となっております。第18条の遵守事項の中に「喫煙をしないこと」の規定を設けました。

質疑等

塚原委員長:遵守事項に「喫煙をしないこと」とありますが、施設の外も禁煙となるのでしょうか。

中央公民館長:今までは喫煙場所を設置しておりましたが、今後は施設内及び敷地内とも禁煙になります。

渡来委員:遵守事項に「所定の場所以外で火気を使用しないこと」とありますが、火気が使用できる場所はどのような場所でしょうか。

中央公民館長:調理実習室等です。

採決結果

全委員賛成可決

  • 議案第3号 柏市史編さん委員会参与の委嘱について

説明

生涯学習部長:柏市史編さん委員会参与の任期満了に伴い、新たに参与を委嘱したいので提案するものです。参与は、柏市史編さん委員会設置条例に基づき置くもので、市史編さん上の専門的な意見を徴し、執筆を求めるために、学識経験を有する者の中から委嘱するものでございます。再任が5人、新任が1人の計6人でございます。任期につきましては、平成22年7月1日から平成24年6月30日までの2年間でございます。

質疑等

 なし

採決結果

全委員賛成可決

  •  議案第4号 柏市立高等学校教育職員勤務時間規則の一部を改正する規則の制定について

説明

学校教育部長:育児及び介護を行う職員の時間外勤務の制限に関する手続を定めるとともに、特別休暇の基準について改めたいので提案するものです。柏市教育委員会職員勤務時間規則の改正に伴い、柏市立高等学校教育職員勤務時間規則についても、同様の改正を行うものでございます。    

質疑等

  なし

採決結果

全委員賛成可決

  • 議案第5号 柏市立高等学校管理規則の一部を改正する規則の制定について

説明

学校教育部長:柏市立柏高等学校の生徒定員を改めたいので提案するものです。柏市立柏高等学校では、新教育計画に基づき、平成21年度入学者から単位制を導入するとともに、国際科の募集を停止し、普通科の募集定員を40人増やしました。これに伴い、平成23年度の生徒定員について、柏市立高等学校管理規則第3条別表を改正しようとするものです。来年度は単位制を導入して3年目になりますので、全学年が単位制になります。

質疑等

 なし

採決結果

全委員賛成可決

  •  議案第6号 柏市立高等学校通学区域規則の一部を改正する規則の制定について

説明

学校教育部長:学区に係る表記を改めたいので提案するものです。平成21年度入学者選抜から、柏市立高等学校普通科の学区は、県立高等学校と同様の第2学区、第3学区、第4学区に拡大いたしました。第4学区の印旛郡であった本埜村及び印旛村が印西市と合併したため、印旛郡は栄町及び酒々井町のみになりましたので、「印旛郡内全町村の区域」を「印旛郡全町の区域」と表記を改めるものです。

質疑等

 なし

採決結果

全委員賛成可決

  •  議案第7号 柏市立通学区域審議会委員の委嘱について

説明

学校教育部長:柏市通学区域審議会委員に欠員が生じたため、後任者として新たに委員を委嘱したいので提案するものです。欠員の理由は、小中学校長の退職及びPTA役員に変更が生じたためでございます。任期は平成22年7月1日から平成23年10月31日までとなります。

質疑等

渡来委員:高柳西小学校協力会長とありますが、この協力会とはどういう組織なのでしょうか。

学校企画室長:旧沼南町の伝統的な名称で、PTAと同じ組織でございます。

採決結果

全委員賛成可決

  •  議案第8号 平成23年度柏市立高等学校第1年次入学者選抜要項の制定について

説明

学校教育部長:柏市立高等学校管理規則第22条の規定に基づき、平成23年度柏市立高等学校第1年次入学者選抜要項を制定したいので提案するものです。         平成23年度千葉県立高等学校第1年次入学者選抜要項を踏まえ、柏市立高等学校第1年次入学者選抜要項を制定するものです。平成23年度から、千葉県の入学者選抜制度が変更されることになりました。主な変更点は3点ございます。1点目は、これまでは特色化選抜と学力検査等による選抜を行っておりましたが、特色化選抜は前期選抜、学力検査等による選抜は後期選抜と改め、どちらも県内共通の5教科の学力検査を実施することになりました。2点目は、前期選抜は2月中旬に実施し、1日目に学力検査、2日目に面接及び小論文などの学校独自の検査を実施すること、後期選抜は3月上旬に実施し、学力検査とその他の検査等を1日で行うこととなりました。3点目は、これまでの特色化選抜の選抜枠が募集定員の最大50パーセントでしたが、前期選抜の選抜枠について、普通科が最大60パーセントまで、専門学科及び総合学科が最大80パーセントに引き上げられることに伴い、志願資格、選抜日程、選抜方法等を改めております。次に、市立柏高等学校における主な変更点でございますが、前期選抜の選抜枠については、普通科は募集定員の60パーセントで168人、スポーツ科学科は募集定員の80パーセントで32名に設定しました。また、平成21年度から、新教育計画に基づく単位制を導入し、普通科の中に国際教養クラス、特別進学クラス、2年生では部活動進学クラスなどを設け、生徒の進路実現を支援するための特色あるクラス編制を行っています。なお、前期選抜の第2日目の検査では、普通科及びスポーツ科学科ともに、面接及び適性検査を実施する予定です。また、後期選抜については、学力検査に加え、普通科は面接、スポーツ科学科は面接及び適性検査を実施いたします。

<質疑等>

渡来委員:前期選抜の学力検査の問題はどこが作成しているのでしょうか。また、普通科の適性検査の内容について教えていただけるでしょうか。次に、後期選抜の学力検査時間は各教科とも50分で実施していたと思うのですが、40分になったのはどのような理由なのでしょうか。

学校教育課長:試験の問題は、千葉県が作成したものと同じ問題で実施しています。また、普通科の適性検査の内容は、論述による適性検査と実技による適性検査を実施いたします。次に、後期選抜の学力検査時間につきましては、5教科の学力試験と面接を平成23年3月2日の1日で行うため各教科とも40分で実施することになりました。なお、前期選抜につきましては、平成23年2月15日と16日の2日間で行いますので、各教科とも50分で実施いたします。

採決結果

全委員賛成可決

10.協議

次回定例会予定

教育委員会平成22年第7回定例会

日時:平成22年7月29日(木曜日) 開会午後2時30分

場所:沼南庁舎501会議室

11.その他

渡来委員:静岡県立三ヶ日青年の家で女子中学生1名が亡くなるという痛ましい事故がありましたのでお尋ねいたします。現在、柏市の小中学校で実施している林間学校の開催の時期、対象学年、主な宿泊先について教えていただけるでしょうか。

学校教育課長:開催時期は、小学校の約7割、中学校の9割が5月と6月に実施しています。対象となる学年は、小学校は主に5年生、中学校は主に2年生でございます。宿泊先は、小学校の約半数は国立那須甲子青少年自然の家、残りの約半数は福島県、栃木県、群馬県にある国公立の宿泊施設を利用しています。また、中学校の約半数が福島県内の民間宿泊施設、残りの約半数は長野県内の民間宿泊施設を利用しています。また、最近は農業体験学習が増えており、農家の民宿も利用しています。

前田職務代理者:5月26日に浦安市で開催された関東甲信越静市町村教育委員会連合会総会及び研修会に参加しました。総会後、スポーツジャーナリストの増田明美氏の「自分という人生の長距離ランナー」と題した講演がありました。増田氏は成田高校時代に多数の日本記録を樹立した人で、教育に係ることを話されました。主な内容は、選手の育成はほめることが重要であること、ライバルを持つことが重要であること、負けから学ぶことが重要あることなどでした。

12.閉会宣言

情報発信元

生涯学習部教育総務課

所在地 柏市大島田48番地1(沼南庁舎3階)
電話番号 04-7191-7389
ファクス 04-7190-0892
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