【自立支援医療(精神通院)】受給者証の有効期間の延長措置について

最終更新日 2020年6月3日

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 新型コロナウィルス感染症の影響を踏まえて、自立支援医療(精神通院)の有効期間の満了日を1年間延長する措置が、厚生労働省より示されました。

 対象となるのは「令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間」に、自立支援医療受給者証(精神通院)の有効期間が満了する方です。

 延長については、申請等の手続きは不要です。この場合、新たな医療受給者証(以下「受給者証」)は交付されませんので、お持ちの受給者証をそのままお使いください。

 県から指定自立支援医療機関へは、受給者証の有効期間を読み替えるかたちでの対応を依頼済みです。

 ただし、住所や保険証、利用する医療機関など、お持ちの受給者証に記載されている内容に変更があった場合は、手続きが必要ですのでご留意ください。(郵送での手続きも可能です)

(詳細)有期延長のお知らせ(PDF形式 80キロバイト)

(参考)障害者:自立支援医療費

情報発信元

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