三万年前から続く?柏の歴史

最終更新日 2017年12月25日

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土器の写真
平成29年7月22日(土曜日)から12月24日(日曜日)までこども図書館の2階柏市郷土資料展示室で
「かしわのタイムカプセル まちの魅力を再発見!」が開催されています。
また、同時に第22回芹沢銈介(せりざわ けいすけ)作品展「芹沢とりどり」が
11月12日(日曜日)まで行われています。
展示品が出土した遺跡の地図
縄文土器

柏市で見つかった遺跡で出土した土器や埴輪などがここに展示されています。その他にも小さな子どもでも楽しめるような体験コーナーもありました。
奈良平安時代のもの
巻物の絵

柏の旧石器時代(約3万年前)から、現代までの様々な出土品が展示されており柏の今までの歴史を見ることができます。

今回の取材で、歴史的なものを間近で見ることができ、昔の文化について興味をもつことができました。

(平成29年10月26日掲載)

生徒が取材しました

この記事は、平成29年10月25日(水曜日)・26日(木曜日)に柏市広報広聴課で職場体験を行った中学生の田中さんと平久さんが取材、執筆しました。

取材をする生徒

情報発信元

地域づくり推進部広報広聴課

所在地 柏市柏5丁目10番1号(本庁舎3階)
電話番号 04-7167-1175
ファクス 04-7166-8289
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