柏市ホームページについて
柏市ホームページについて
基本方針
柏市オフィシャルウェブサイトは、利用されるみなさんが、必要な情報を容易に入手できるよう、使いやさすさ(ユーザビリティ)とアクセスのしやすさ(アクセシビリティ)に配慮したページづくりに努めます。
ユーザビリティへの対応
わかりやすい文章、レイアウト、情報分類を心がけます。また、すべてのページにグローバルナビゲーションや検索窓を設け、目的の情報へいち早くアクセスできるよう配慮します。
アクセシビリティへの対応
年齢や障害の有無などに関係なく、だれもが同じように利用できる(アクセシブルな)ホームページづくりに努めます。
その際には、障害者・高齢者のホームページの利用に配慮する指針である日本工業規格「JIS X 8341-3」を尊重し、規格の示す要件に従うできる限りの対応を行います。
掲載する情報
市政情報
柏市オフィシャルウェブサイトの掲載内容は、市政情報を最優先とします。
国・県などの情報
国・県などから掲載委託された情報を掲載する場合、掲載情報に対する問い合わせ等に対応する市の担当課を明らかにするとともに、情報の発信元が容易に判別できるよう配慮します。
その他の情報
上述のいずれにも該当しない情報は、原則として掲載しないものとします。ただし、特に公共性や市民の関心が高いと認められるもの、政策上掲載が必要と認められるもの、有料バナー広告については、必要に応じて掲載するものとします。
著作権
柏市オフィシャルウェブサイトに掲載されている情報(文字、写真、イラストなど)は著作権の対象となっています。また、ホームページ全体も編集著作権の対象となっています。これらの著作権は、柏市および写真撮影者、イラスト作成者などに帰属しており著作権法および国際条約により保護されています。
これらの情報について、著作権法上認められた「私的使用のための複製」や「引用」などの場合を除き、無断で複製、転用等をすることはできません。 また、本ホームページの内容の全部または一部について無断で改変することもできません。
免責事項
柏市オフィシャルウェブサイトに掲載する情報の正確さには万全を期していますが、柏市は利用者が当ホームページの情報を用いて行う一切の行為について、市の責めに帰すべき場合を除き、いかなる責任も負いません。
柏市は、利用者が当ホームページのアクセス等に起因する損害、損失に対して市の責めに帰すべき場合を除き一切の責任を負いません。
当ホームページは、予告なしにその内容を変更し、または削除する場合がありますが、あらかじめご了承ください。
柏市オフィシャルウェブサイトへのリンク
柏市オフィシャルウェブサイトへは、原則として自由にリンクしていただけます。
ただし、リンク元ホームページの内容やリンクの方法が、「公序良俗に反する」「第三者や本市へ損害を与える、あるいは信用を失墜させる」と判断される場合は、リンクをお断りする場合があります。
なお、個別の情報については、修正の際にそのURLが変更される可能性がありますので、リンクをする場合はできるだけ柏市オフィシャルウェブサイトのトップページ(URLは次のとおり)に対してお願いします。
柏市オフィシャルウェブサイトトップページURL:http://www.city.kashiwa.lg.jp/
フレームを設定されている場合は、フレーム内に市ホームページを表示させることはお断りします。必ず、別ウィンドウで開くように設定してください。
リンク用バナー(画像を保存してからご利用ください)
柏市オフィシャルウェブサイトからのリンク
柏市オフィシャルウェブサイトから他ホームページへリンクを行う場合は、「市政に関係するもの」「国・地方自治体等の公共団体、あるいはそれに類するもの」を対象としています。それ以外のリンクは原則として行いませんので、ご了承ください。
なお、柏市では、市の行政改革の取り組みのひとつとして、柏市オフィシャルウェブサイトトップページ等への広告(バナー)の掲載をはじめ、印刷物や設備など市の所有する様々な資産を活用して広告掲載に取り組んでいます。詳しくは、「ビジネスガイド:広告掲載」をご覧ください。
用語説明
- ユーザビリティ:ホームページの「使いやすさ」。様々な機能をなるべく簡単な操作で利用できることや、利用していてストレスや戸惑いを感じないこと。
- アクセシビリティ:ホームページ等を利用しているすべての人が、心身の条件や利用する環境に関係なく、ホームページ等で提供されている情報や機能に支障なくアクセスし、利用できること。
- 日本工業規格JIS X 8341-3: 平成16年6月20日に制定されたウェブアクセシビリティに関する日本工業規格(JIS)。正式名称は、JIS X 8341-3:2004『高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第三部:ウェブコンテンツ』。