ペット

  • 譲渡動物情報

    市民への動物愛護思想及び動物の適正管理の普及啓発を目的として、収容し、公示期間の満了した犬・猫、引取りした犬・猫のうち譲渡が可能なものについて、希望されるかたへの譲渡を計画しています。ご希望のかたは、柏市動物愛護ふれあいセンターまでお問い合わせください。

  • 動物愛護ふれあいセンターにて土曜開庁イベント開催中!

    ホームページトピックスと連動予定

  • 毎年の狂犬病予防注射が出来ない犬の飼い主の皆さんへ

    毎年の狂犬病予防注射が出来ない犬の飼い主さんへ

  • 保護収容動物情報

    犬・猫がいなくなったらすぐに柏市動物愛護ふれあいセンターへ連絡を!!市では、危害防止のために犬を収容したとき、負傷した犬・猫等を保護したときは、公示しています。公示期間は、2日間です。犬・猫等がいなくなったことに気が付いたら、すぐに探してください。

  • 犬やねこの飼い主の皆さんへ

    飼い犬の散歩の際に、リードを放してしまったり、ふん尿を放置するなど、マナーについて市民のかたから苦情が寄せられています。飼い犬の散歩は、コントロールできる長さのリードを付けて行いましょう。公園などは、小さなお子さんや犬が苦手なかたも利用します。事故が起きないよう、飼い主として責任ある飼い方をお願いします。

  • 保健所に収容されている犬・ねこの譲渡を希望される方へ

    犬やねこを飼うことにより、精神的な安らぎを得られたり、心の豊かさや潤いを得る事ができますが、命ある動物を飼うということは、飼い主のかたに責任も生じます。飼いはじめてから、困ってしまうということがないように次の点を考えてみてください。犬やねこの寿命は、10年以上あります。

  • 飼い主のいない猫の不妊去勢手術の助成について

  • 飼い犬の登録(申請・変更・抹消)と狂犬病予防注射の手続き

    犬の登録と狂犬病予防注射狂犬病について日本では、1956年以来、人、犬ともに発生はありません(2006年に狂犬病発生国で犬にかまれ、帰国後死亡した事例が2例ありました)。しかし、世界のほとんどの国で発生があり、年間の死亡者は55,000人と推計されています。狂犬病がいつ日本に侵入してもおかしくない状況です。

  • 動物の愛護及び管理に関する条例について

    近年、動物との関わりも、ペットから家族の一員、伴侶動物へと変化し、動物とのより良い関係づくり(人と動物の共生)が重要となっています。