届出・保険料の納付

  • 平成30年度から~国民健康保険の安定化に向けて~

    平成30年度から、都道府県が国民健康保険の財政運営の責任主体となり、安定的な財政運営や効率的な事業の実施等、国保運営の中心的な役割を担い、制度の安定化が図られます。

  • 国民健康保険 こんなときは届け出を

    次のような場合、世帯主は14日以内に必ず保険年金課まで届け出てください。
    ・3月下旬から4月にかけては、窓口が大変混み合います。時間に余裕を持ってお越しください。

  • 保険料の納付方法

    普通徴収のかたは平成26年6月より口座振替が原則となりました。納付書払いのかたは口座振替への切替にご協力をお願いします。また、世帯内の国民健康保険被保険者全員が65歳以上のかたの保険料は、世帯主の年金の受給額等により、原則特別徴収(年金天引き)となりますが、お申し出により、口座振替でのお支払いも可能です。

  • 保険料の計算の仕方

    保険料の計算国民健康保険料は、世帯ごとに医療分と後期高齢者支援金分と介護分を合算した額で算定となります。(注意)介護分保険料の算定対象となるのは40歳から64歳までのかたです。

  • 平成28年度国民健康保険料率を改定しました

    市では、平成22年度以降据え置いてきた国民健康保険料の料率を6年ぶりに改定し、保険料を引き上げます。

  • 国民健康保険料の軽減制度・減免制度

    ・非自発的失業者に係る保険料の軽減措置について
    ・保険料の減免制度について

  • 国民健康保険に加入しなければならないかた

    国民健康保険には、職場などの健康保険や共済組合に加入しているかたとその家族、生活保護を受けている世帯を除いたすべてのかたが加入しなければならないことになっています。