柏の葉特命広報キンちゃんのスマートシティへようこそ

更新日 2016年3月30日(水曜日)

柏の葉で育む未来のチカラ

 みんなで楽しく、街で学ぼう!
 昨年7月から行われてきた柏の葉オリジナルの学びのプログラム未来こどもがっこう活動報告会が26日行われました。
出口UDCKセンター長
 主催者のUDCK柏の葉アーバンデザインセンター出口敦センター長のあいさつ。
未来こどもがっこう報告
 小山田裕彦ディレクターが未来こどもがっこうのこれまでの活動を振り返ります。
2015年度の参加者数
 今年度は全50回のカリキュラムを実施、関心も高く平均倍率2.1倍の応募だったそうです。
 当日参加可能なプログラムや学校連携カリキュラムも合わせると延べ5千名以上のこどもたちに参加いただきました!
 これまで行なわれてきたカリキュラムの数々、取材したときの写真とともに紹介していきましょう。
クリエイティブカリキュラム
 まず著名なクリエイティブアーティストが先生となって行なわれたカリキュラムの数々。
レーザーカッター
 KOILにある3Dプリンターやレーザーカッター、こどもたちは抵抗なく受け入れていました。
 さらに地域の人たちと協力してつくりあげる”学びの場”だけに、大学との連携プログラムも柏の葉ならではの大きな特徴。
東京大学との連携
 こちらは東京大学柏キャンパスとの連携によるカリキュラムやプログラム。
マグロはおもしろい
 「まぐろはおもしろい」では実際にメバチマグロを目にして興味津々。
千葉大学
 こちらは千葉大学柏の葉キャンパスの先生の協力によるプログラム。
秘密基地
 千葉大学といえば柏の葉キャンパス内で行なわれた「秘密基地づくり」は見ていた大人たちも楽しくなるプログラムでした!
学校連携プログラム
 柏市立柏の葉小学校・十余二小学校と共同開発したスペシャル授業もありました。
十余二小ロケット 
 十余二ロケット発射式は大がかりなものでしたが、結局アームストロング船長って誰だったの?
まちの先生
 そして柏のまちに住む人たちが先生となって行なわれ人気となったカリキュラムもあります(これもまちの自慢)。
コミュニケーション
 こちらはいろいろな国の留学生たちと地球儀や写真、紙ヒコーキなどでコミュニケーションを図るカリキュラム。
コミュニケーション
 このように理科っぽいだけでなくコミュニケーション・哲学などのカリキュラムも楽しいものでした。
コミュニケート
 言葉を使わずにいろいろな手段で伝えていくカリキュラム、こどもたちの発想が新鮮でした。
未来こども文化祭
 ららぽーと柏の葉などで行なわれた当日参加できる未来こども文化祭も大盛況。
レゴブロック開拓隊
 新しい街をつくっていくレゴブロック×開拓隊などユニークなワークショップでこどもたちはアクティブに学んでいきます。
宇宙プログラム
 そして昨年の大きなテーマは「宇宙」、宇宙アドベンチャーフェスタとして柏の葉の街全体が宇宙一色に。
プラネタリウム
 オリジナルプラネタリウム「宇宙の夢散歩」。
 スーパープラネタリウム「MEGASTAR」が柏の葉に登場、開発者の大平先生のスペシャルトークライブもありました。
ふうせん宇宙機体
 ふうせん宇宙で打ち上げた機材、これに乗ってアストロキンちゃん宇宙に行ったっけなぁ。
ふうせん宇宙
 柏の葉公園ではふうせん打ち上げのデモも行なわれました。
こどもがっこう写真
 報告会会場には多くの写真が飾ってあり、こどもたちの笑顔と思い出がたくさん。

2016年度未来こどもがっこう
 これまでの報告で終わりかなと思ったら2016年度の開催予定も発表されました!
 そのうちのひとつ「特別クラスカリキュラム」は講師の先生も超豪華!
村山先生メッセージ
 予定されている講師のひとり東京大学カブリ数物連携宇宙研究機構長村山斉先生からのビデオメッセージも会場で流れました。
 市内の小学校との連携カリキュラムでは神永学さんにご協力いただく予定とか。
 これまでのカリキュラムレポート(写真とわかりやすい説明つき)とこれからのスケジュールなどくわしくは未来こどもがっこうのホームページで確認してくださいね。
みんなで記念写真
 これからも続くワクワクがたくさん詰まった知的冒険の旅、生徒だけでなく先生・サポーターも募集中とのことなので皆さまもぜひ!
 


 気がつけば今回で152回目、3年間毎週のご愛読とご協力に感謝です♪
 

更新日 2016年3月23日(水曜日)

ママとママがママからママヘ

 春は始まりの季節、というわけで今回は18日に行われていた「働きたい」ママを応援するイベントTX職ママフェスタ 2016のもようを紹介しましょう。
職ママフェスタ
  このイベントの特徴はなんといっても企画する人・出展する人・参加する人など関わる人みんなママさん!
受付
 会場の柏の葉カンファレンスセンターにはベビーカーが大集合、子どもと一緒に参加できるイベントになっています。
篠原さん
 特別講演からプログラムはスタート、このイベント企画・運営のTX沿線育児情報検索サイトままてぃ代表の篠原晋寧さんからは「先輩ママの声に学ぶ もっと自由なママの生き方」。
尾崎さん
 おとなり流山市で育児をしながら起業されている㈱新閃力代表の尾崎えり子さん、「ママの力を生かして企業 地域 人を元気に!」と題して体験談を交え起業したいママを後押し。
Artcalm
 会場には起業ママ出展ブースも多数、こちらはアートセラピーのArtcalm
ライフワーク相談会
 心すっきり「ライフワーク相談会」のブースELIITO Coaching/伊東絵理
AsMama
 顔見知り同士で子育てを頼りあう「子育てシェア」のAsMama
セルフドクタークラブ

柏の葉総合歯科

カイロプラクティック
 そのほかセルフドクタークラブや柏の葉小児歯科・総合歯科、ひなた健康カイロなど多彩なブースが。
洒井さん
 会場ではママに役立つセミナーも行われました。
 キャリアカウンセラー酒井智子さんによる「採用されやすいママの履歴書」では、チェックシートによる適職診断や実務的な履歴書の書き方をわかりやすくアドバイス。
大瀬さんセミナー
 最近は日本糀文化協会代表理事としても注目されている料理研究家の大瀬由生子さんからは「家族のみんなを幸せにする職ママレシピ」として7つのポイントをレシピとともに紹介。
横内さん
 ライフオーガナイザーの横内細香さんの「仕事と子育てを両立する 職ママ整理整頓術」、実例をあげながら整理の仕方をわかりやすく説明してくれました。
子どもスペース
 このように子どもたちを遊ばせながら先輩ママのお話に耳を傾けられるっていいですよね。
洒井さんカウンセリング

横内さんカウンセリング
 そしてセミナーの合間には酒井さん横内さんの個別カウンセリングも受けられるので不安も解消。
職ママ&食ママbook
 参加費無料なのに帰りにはプレゼントもいただけちゃいます。
 スタッフが手にしているのはままてぃによるTX沿線の職ママサポートサービスを紹介した『職ママBook』と、大瀬さんの文章とレシピ、イラストもかわいい子どもを野菜好きにする12のアイディアが詰まった『食ママBook』
 先輩ママからのご自身の経験を踏まえたアドバイスなどをはじめ、子育て中の女性にとってのヒントや気づきがたくさんのイベントでした。
 

更新日 2016年3月16日(水曜日)

もっとママにやさしく

 2006年11月に開業し今年で10周年を迎えるららぽーと柏の葉が3月18日(金)にリニューアルオープン、子育てママをきめ細かくサポートするということでママの代わりにポイントを聞いてみました。
ららぽーと柏の葉
 28店舗(新店15店舗・改装13店舗)が新しくなるほか、フードコートも一部リニューアルされるようです。
 そして子育てママをきめ細かくサポートする「ママwithららぽーと」の導入。
ママwithららぽーと
 「小さな子どもがいても気兼ねなくショッピングを楽しみたい。」そんなママとパパの想いをカタチにするためにスタートしたプロジェクト。
 大人も子どもも快適で楽しい時間を過ごせるようハード・ソフトが整備されるそうです。
コミュニティダイニング
 ※写真はイメージ図
 こちらは3階フードコート「Community Dining」リニューアルのイメージ。
キッズゾーン
 ※写真はイメージ図
 改修されるキッズゾーンには小上がり席ができて大型モニターで子ども向け動画を放映したり、レンジ・調乳機やお子さま用手洗いも新設されます。
授乳室オムツ替えスペース
 ※写真はイメージ図
 本館2階の授乳室・オムツ替えスペースもより使いやすく改装されます。
ショッピングガイド
 またママにうれしい情報や施設利用方法などをショッピングガイドとして案内するほか、毎月第3土曜日を「ママの日」としてイベントも実施されるそうです。
黒板
 そして子どももららぽーとでの時間を楽しめるよう「キッズプレイエリア」も新設・リニューアル。
 北館1階には落書きできる黒板が登場予定!
キッズスペース

キッズスペース
 北館3階「街のすこやかステーション」広場には知育玩具も設置されます。
 そのほかママがうれしい店舗サービスなども充実するそうです(くわしくはこちらを)。

 そして多彩なシーン・幅広いニーズに対応する感度の高い専門店も新規オープン。
オ^プン店舗
 私としては「食」の充実も気になるところ。
 レストランでは「牛たん伊之助」、フードコートにも親子丼の行列店「小江戸 オハナ」や焼肉定食・どんぶりの「牛角次男坊」、鍋定食の「温野菜GOZEN」など千葉県初出店がラインナップされます(ショップ情報についてくわしくはこちらを)。
春休みイベント&キャンペーン
 今回のリニューアルオープンにちなみ、20日にはミッフィーとお友達のメラニーのステージショーが開催されるなど、春休みイベント&キャンペーンが目白押しだそうなので楽しみですね。
 


 そして一足先に2月からKOIL4階にオープンした医療リゾートShinwa medical resort シンワメディカルリゾート柏の葉
シンワメディカルリゾート
 癒しと健康をトータルでサポートする人間ドック・健診施設です。

シンワメディカルリゾート

シンワメディカルリゾート
 「医」「癒」「健」「食」という4つのコンセプトを生かした人間ドックプランを用意、脳ドックコースやレディースコースもあります。
レストラン
 ドック後にスパトリートメントを受けられたり、割烹料理を楽しめるなど、心身ともにリラックスできる医療リゾートだそうなので、ご興味ある方はこちらからぜひ。
 

更新日 2016年3月9日(水曜日)

大学×カレッジ×スクール

 千葉県立柏の葉公園の春イベントは6日こどもまつりからスタート、大にぎわいの一日となっていました!
こどもまつり
 柏の葉公園の主催イベントはアイスバーのプレゼントとかあったりしてけっこう気前いいんですよね。
 今回はおもちつき体験もあってこちらも参加者は無料でおもち食べていました。
体力測定
 親子で体力測定会、インストラクターのアドバイスを聞いて家族みんなで健康づくり。
工作コーナー
 スイーツデコやプラばん・押し花などの工作コーナーもこのとおり大盛況でした。
プラレールあそび
 小さい男の子に人気が高かったのはプラレールあそび、なかなか自宅じゃ難しい広さで遊べます。
 
 柏の葉公園では4月2日(土)3日(日)にさくらまつり、スプリングフェスタ&こども春まつりが4月29日(祝)30日(土)に開催予定、今後も柏の葉公園のホームページでチェックしてみてください。
 


 
 前回理科の修学旅行の話題を紹介しましたが、6日に開催されたのは大人の学び報告会。
市民のチカラが地域をつくる
 柏市には柏の葉で行なわれている「千葉大学柏の葉カレッジリンク・プログラム」「UDCKまちづくりスクール」に加え「かしわ市民大学」と市民参加による地域課題解決型プログラムがあります。
 全国的にも珍しいこのような特色があり活発に行なわれている3つのプログラム、今回それぞれの関係者が初めて千葉大学柏キャンパスに集まり、取り組みや成果を報告しあうシンポジウム、その名も市民のチカラが地域をつくる
千葉大学上野先生

市民大学秋山学長
 はじめに主催団体から千葉大学上野先生やUDCK柏の葉アーバンデザインセンター三牧副センター長、秋山柏市長があいさつ。
UDCKまちづくりスクール
 そして千葉大学三輪先生、UDCK豊田ディレクター、柏市協働推進課からそれぞれ3つの学びプログラムについての報告がありました。
かしわ市民大学
 ちなみに上の写真は以前柏の葉で行われたかしわ市民大学の公開講座のもよう。
 平成23年に始まった「かしわ市民大学」、修了生により設立された「柏市防災研究会」「フードコミュニケーターズ・ラボ」などが活動しています。
カレッジリンク
 こちらも過去に行われていた「千葉大学柏の葉カレッジリンク・プログラム」のもよう。
 ここから「柏の葉カレッジリンク・ネットワーク」が設立されたり「いろはカルタ養生訓」や「味噌風味の焼き菓子」などが商品化されています。
まちづくりスクール
 そして「UDCKまちづくりスクール」、こちらもこれまでに17回延べ約500名もの受講生を数えるまでになっており、修了生によるプロジェクトも生まれているそうです。
パネルディスカッション
 シンポジウム後半はかしわ市民大学推進委員会委員長の江戸川大学濱田先生を迎えてのパネルディスカッション。
参加者との意見交換
 それぞれ進め方や目的なども異なっていますが、3つのプログラムを受講された市民の方々もいて、お互いの情報交換やクラス修了後の支援など会場を交えた意見交換も活発に行われました。
 大人にとっても様々な機会を選び学ぶことが出来て成果を活かすことも可能なこの街、トライするなら柏市で!

 それぞれの学びのプログラムのことについて詳しくは下のリンクからどうぞ。
 ☆千葉大学柏の葉カレッジリンク・プログラム
 ☆UDCKまちづくりスクール
 ☆かしわ市民大学
 

更新日 2016年3月2日(水曜日)

「天からの手紙」を読み解くには?

 東京大学の大学院生たちが起ち上げ、街の中で理科実験教室や講演会などを行なってきた柏の葉サイエンスエデュケーションラボ(KSEL
 最先端の科学を紹介してくれるのはもちろん、自然体験活動を通じて「どうして柏の葉で足元の地面を掘ると貝殻が出てくるの?」「セミの羽化が夏の夜に一斉に起こるのはなぜ?」といった疑問に答える機会も用意してくれています。
 そんなKSELがこの冬に行なった理科の修学旅行~「天からの手紙」を読み解こう~というプログラムを今回はレポートします。
理科の修学旅行

 理科の修学旅行とは、自然体験活動を通じて、理科に親しみ学べる合宿型の理科教室です。
 自然体験活動の企画力を競うトム・ソーヤースクール企画コンテストで優秀賞を受賞した注目のプログラム。
 地元で最先端の取り組みに参加できるなんて素敵ですね。
 「雪は天からの手紙である」とは世界で初めて人口雪を作ることに成功した研究者、中谷宇吉郎の名言。
 今回は冬の苗場に旅して雪に関して学んだそうです。
事前学習会
 理科の修学旅行の特徴は現地に旅立つ前に学びどころをいくつかピックアップして事前に学習会を行なうこと。
 12月19日に行なわれテレビ取材も入っていました。
実験のようす
 UDCK柏の葉アーバンデザインセンターに専用の器具を持ち込んで実験も行ないます。
実験のようす
 かき氷が光を遮ったり試験管の中に雪のような結晶を降らせたりする実験に子どもたちは集中して取り組んでいました。

 そして1月30日いよいよ柏の葉から修学旅行に出発、苗場に到着すると一面の雪景色。 
雪の結晶観察
 最初の活動は雪の結晶観察、黒い画用紙に雪を集めルーペで観察しながらスケッチ用紙に結晶の形を描いていきます。
弱層探し
 次は弱層探し。
 積雪の断面に色付きのスプレーを吹きかけると層状の模様ができます。
 層内での結びつきが弱く雪崩の原因ともなる弱層を色の濃淡から探し出します。
座学でおさらい
 続いて雪の遮光性の実験です。
 結晶観察や弱層探しの前もそうですが、プログラム実験の前には毎回座学でポイントをおさらいするのが「理科の修学」旅行流。
雪の色は?
 雪の結晶を見ると透明な氷であることに気づきます。
 いっぽう雪景色は真っ白。
 では雪の下に寝転んで空を見上げたら何色に見えるでしょう。
 白?空の青?太陽のオレンジ?それとも…?
 子どもたちもスタッフもクイズの答えを自分で確かめるため次々と雪に埋まっていきます。
食事の準備
 KSELにかかれば食事の準備も科学の時間。
 夕食の水餃子や朝食のパスタをつくりながらも理科の指導は続きます。
参加者集合写真
 さぁ、2日間のプログラムを全て終え、ひとまわり成長した子どもたち。
 どんなことを発見し、学び、持ち帰るのかな。
報告会
 バスの中では疲れてぐっすり、でもすんなり解散させてはくれません。
 お迎えまでの時間を利用して、せっかく学んできたことを忘れずそして定着させるため、その日のうちに振り返り学習会が行なわれます。

 子どもたちは旅行中にKSELスタッフから話を聞くだけではありません。
 自分たちで雪をテーマにした自由研究を行ない、それをコンテスト形式で発表します。
 中には修学旅行中にスタッフの部屋にノートを持って質問に来る子の姿もあったとか。
報告会
 雪という限られたテーマ設定でも、ひとりとして自由研究が重複することはありませんでした。
 雪はどうしてできるのか、どんな種類の雪があるのか、水が凍るときにはどんな変化が起きるのか…など独自の視点から雪をとらえた個性的な研究がたくさん発表されました。
メダルと賞状
 コンテストの参加者には修学旅行の思い出がつまったフォトブック、特別賞の受賞者2名には雪をかたどった特注の銀メダルと賞状、そして最優秀賞の受賞者4名には金メダルと賞状、さらに今後も様々なものを観察し研究してほしいという願いをこめてハンディ顕微鏡が贈られました。
記念写真
 今回の参加者の中から未来のノーベル賞受賞者が現れるかもしれませんね!

 KSELの他の活動のようすはKSELのFacebookページ、修学旅行中の子どもたちのようすは理科の修学旅行のFacebookページなどでみることができます。
 つくばエクスプレス沿線ポータルサイトおいでよTXでもプログラムの全貌や理科実験の詳細が前編後編でくわしく紹介されています。
 次回の理科の修学旅行は7月に海で行なうことも発表されました。
 予定が固まり次第正式に発表されるそうなので、興味をお持ちの方は上記ページを定期的に確認してみてはいかがでしょう。
 

<TX 職ママフェスタ 2016>
 さらにパワーアップした今年のテーマは「ノウハウ」 
職ママ フェスタ
職ママ フェスタ

 と き:3月18日(金) 10:00~16:00
 ところ:柏の葉カンファレンスセンター
 参加費無料ですが事前申し込みが必要、くわしくはこちらから
 

お問い合わせ先
広報広聴課 / 電話:04-7167-1175 メールフォーム