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更新日 2017年6月29日(木曜日)

たまにゃ筋書あるドラマでvsコンサドーレ札幌戦

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「スポーツは、筋書きのないドラマ」とよく言われます。
自分のご贔屓(ひいき)チームにとって都合良く試合が進み、勝利する。それも毎試合、毎試合。良いもんですな。
人間ってワガママで飽きっぽい。いつも都合よく物事が進むと、逆に面白みが無くなり、つまらなく感じるものです。
でもたまにならどうでしょう。
 
6月25日(日)に行われたコンサドーレ札幌戦の後、ネット上にある疑問が書き込まれたそうです。
「みゃ長は、なぜカチンコを持っているのでしょうか?」
 そう、私はコンサドーレ札幌戦の試合中(および試合後も)に、映画の撮影で使用するカチンコを持って応援していたのです。
それが、この画像です。
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もうおわかりでしょう。
カチンコ持って映画監督気分で、筋書きあるスポーツを作る!柏レイソルの試合の流れを、私が演出しよう!
それ故のカチンコなのです。
 
こんにちは、みゃ長です。
バッカでしょう。
因みにカチンコ、手造りです!更にバッカでしょう
 
6月17日のヴァンフォーレ甲府戦を0-0で引き分けた柏レイソルは、それまでの連勝が途切れた。
マスコミ紙上では、「柏レイソル、連勝ストップ」「引き分けで9連勝ならず」など、多数、見出しを飾ったものです。
さあ、この後どうなる?どう戦う!とマスコミが騒ぎます。
知るかい!
幾つ勝とうが、負けようが、今日のコンサドーレ札幌に勝つ!
ただそれだけなのであります。
 
16:00に開門。試合開始まで時間があるので、ゴール裏コンコースを散策する。
co-opのブースで抽選会を実施していた。アンケートに答えてガラガラポン。見事!3等賞だ!
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レイ君と2ショット(正確にはプラス中村航輔と3ショット)。なぜか照れてしまった。
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中村航輔選手が5月度のJ1リーグ月刊MVPに選ばれました。その表彰が試合前にありました。
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天気は曇り。雨はあがっている。
メンバーは前節と変わらず。19:00にキックオフ!いけレイソル!
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前節で連勝が止まった、なんてマスコミが騒いでおったが、連勝とか連敗とか動じるかい!
そんなことよりそうです!監督気取って筋書きあるドラマづくり!
さっそくコンサドーレ札幌のコーナーキックだ!
シーン4・キックミス!
筋書き通りに進む。
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だけど、正直、前節同様に引いた相手に攻めきれない展開が続く。
このまま0-0で前半も終了かと思われた43分。縦パスを受けた武富選手が、ペナルティエリアで倒される。PKを獲得し、クリスティアーノ選手がキック。決まった!先制点は柏レイソル。
前半を1-0で折り返す。
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後半17分。ゴール前で札幌のフリーキック。何があったのか覚えていません。
何故か電光掲示板に1-1の表示が・・・あれ?同点みたい。
ハイ!カット!
ダメダメ監督の言う通りにして!
 
幾度もチャンスがあり、お客様をわかす!
はい、ここでクリスのバイスクルシュート!しかし、大きく枠を外す。
カット!ダメダメ、ここは華麗な得点シーンでしょう!次いってみよう!
・・・なんてカラ元気も言えなくなるぐらい、どんどん時間が過ぎていく。
 
このまま1-1の引き分けで終わってしまうのか?
ここまで5連敗中のコンサドーレ札幌。引き分けによる勝ち点「1」を狙っているのか、時間を稼ぐ。
ジレル。ジレルな!大丈夫だ!まだまだ時間はある。
そんな願いが通じたのか、後半43分。
伊東純也選手からゴール前にスルーパス。DFの裏に走りこんでペナルティエリアでボールを受けるのは、ディエゴオリヴェイラだ!
美しく大きく切り返し、札幌のディフェンダーをかわし、左足でシュート!
左隅に決めた!
スタジアム中の黄色のサポーターが、一つとなった!
ハイ、OK!
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とにかく選手全員が最後まで走るのであります。
ゲームセット!
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高湿度の中おつかれさまでした。
ラストシーンは、皆で乾杯からの勝利のダンス!乾杯の発声は、ディエゴオリヴェイラ選手であります。
よーし、クランクアップ!
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6月25日の日曜日、鹿島アントラーズを日立台に迎える。
前半戦の大きな山である。
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一つ山越しゃホンダラッカホイホイ!二つ山越しゃホンダラッカホイホイ!
楽しいではないですか?

選手達は頑張ってくれてる。だったら俺達サポーターも頑張りましょう。レイソルサポーターで、日立台をいっぱいにしましょう。その為に一人一人、考えてみましょう!今一度!
 
追伸!
この試合では、開門後から中川選手のステッカーを配った。
おかげさまで50枚がスグになくなった。もらえないという方、本当にごめんなさい。
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鹿島戦では、手塚選手を差し上げます。ニュージーランドから逆輸入!
早めに来場し、俺に声をかけてください。開門は試合開始の3時間前ですよ。

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更新日 2017年6月28日(水曜日)

アイツやばいぜ格好いい!天皇杯2回戦・ブリオベッカ浦安戦

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灰色の空から雨が溢れ出ていた。日立台ホームである。
何故だろうか、どんなに過酷な環境におかれても、ここでの時間は、苦痛を感じない。
こんにちは、みゃ長です。
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6月21日(水)は、天皇杯2回戦なのでありました。
6月25日にも、ホーム日立台でコンサドーレ札幌戦があり、ディエゴオリヴェイラのゴールで見事勝利したのだが、その試合のレポートは、また次回にして、今回は札幌戦の前にホーム日立台で行われた天皇杯の試合についてです。
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「天皇杯」
1921年より開始された歴史ある大会。
J1、2はもとより,プロでないアマチュアチームも参加し、オープントーナメント方式で、日本一のクラブチームを一発勝負で決める。決勝戦は毎回、元旦に行われる。
そして優勝チームは、日本一という称号とともに、翌年のアジアチャンピオンリーグ(ACL)への出場権を得るのであります。
その道があるのなら、絶対に勝ち進んでいかなくてはなりません。
 
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2回戦の対戦相手はブリオベッカ浦安。
千葉県浦安市にあるJFLに所属するアマチュアチームである。
「JFL(日本フットボールリーグ)」は、J1>J2>J3とJリーグのカテゴリーがあり、そのまた下に位置する全国規模のリーグである。ですので、分かりやすく言えば4部リーグのチームである。
昨年の2回戦での対戦相手もJFLに所属する、奈良クラブでありました。
天皇杯では、こういった格下リーグの相手と対戦することが多々あります。しかし、格下だと侮ることはできません。
昨年、奈良クラブと対戦した時も、結果5-2で勝利いたしましたが、一時は、1-2と逆転を許し冷や汗を流したことを思い出します。
まあ何せ、格上チーム(特にJ1チーム)を絶対に食ってやろう!と失うモノがない者の強み。気持ち的な事を考えりゃ、相手が有利なので。
柏レイソルは、焦らず、相手を見据え怠けず戦う!それは、我々サポーターも同じである。
・・・で余談ではあるが、長いんじゃ!早々に天皇杯に敗退してしまうと、年末が長いんじゃ!
天皇杯の準決勝以降は、Jリーグが終了した12月から元旦にかけて行われる。
ヨソ様の試合を元旦に観てるのって、退屈なんじゃ!
 
さて、試合と行きましょう。
ゴールを守るのは桐畑選手。気合を入れて似顔絵を描いた。
ちょっと時間かけた。
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安西、古賀、橋口、大嶋と若い選手が、入っている。
好き嫌いでなく集中力が無くなっただけ。ごめんなさい。しかしなんだな
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ユン・ソギョン選手が初スタメン。攻撃参加を繰り返しております。
選手全員、球際ではJリーガーのプライドをかけ闘っておりました。
そして、信じて信じて後半、ハモンロペス選手が、中央に切り込み、フェイントで相手を惑わせ、ゴール隅にシュート。
コレが見事に決まったのであります。
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結果、1-0で勝ったのでありました。
相手が引いてくるという予想はしておりました。
これからの課題も私のような、トウシロも分かり易く見えてきた、そんな気がしました。
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この日の観客動員数は2,577人。
あいにくの雨模様。しかも平日の水曜日。相手はアマチュアチームの天皇杯の試合だ。
しかし、そんなことは関係ない!
ココ、日立台ではどんなチームであれ、如何なる天候であれ、満員と行きたいものであります。
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帰り道、帰宅するために自家用車で国道6号線を走っている私。信号待ち。
2車線ある隣の車線、やや前方に白い外車が止まった。運転しているのは、細貝萌選手であった。
何とか隣に並ぶために、私は愛車チョロQのアクセルを踏む。
信号待ちで横に並んだ。
「お疲れ様。あなたの応援歌を作ったんですが、どうですか?」
と叫ぶつもりだったが、試合で喉を酷使し、雨で冷え切った身体で風邪気味だったか
「ヴェーーーつごごが・・がががが・・・」
声をかけた第一声がこれであった。
嫌な顔ひとつせず親指を立て、彼の車は疾風のように走り去った。キュ~~ン!
やばいぜ格好いい!
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さて、次なる天皇杯3回戦の対戦相手と場所が決まりました。
3回戦の相手は、J2の大分トリニータです。
7月12日(水)に、アウェイ大分での対戦となります。
平日の九州の地に、果たしてどれだけの柏サポーターが集結できることか?
参戦できる方は、多少無理してでも大分に行こう!
リーグ優勝と天皇杯の2冠目指して!

更新日 2017年6月20日(火曜日)

ディスティニーな盆地vsヴァンフォーレ甲府戦

こんな私にもフェイバリットソングというのがありまして、なかでも松任谷由実さんの曲が大好きで、彼女の作る曲すべて好きといっても過言ではない。
「似合わねえ~」という声がココまで聞こえてきます。
山梨県は甲府に向かう為、中央高速を車で走っているとき、『中央フリーウェイ』という曲が、そしてユーミンの名曲『ディスティニー』という曲が、車中に駆けめぐる。
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曲名の”ディスティニー”とは、”運命”とか”宿命”という意味で、歌詞の内容としては、元彼に未練があり、街で偶然に出会わないかなっていつも想い、そのため常に着飾って出かけるが、そんな万全な準備をしている時には出会わないもので、逆に汚いサンダルを履いて出掛けたときに偶然、元カレとバッタリ・・・という失恋ソングです。
つまりは、運命とか宿命じゃなく、油断すんな!いつも通りでいこうということだ!
常時、汚い様相で出歩いています。こんにちは、みゃ長です!
 
6月17日の土曜日、ヴァンフォーレ甲府と戦うため、山梨中銀スタジアムへ。いざ、出陣!
奢らず!気負わず!そして怠けず!
 
南アルプスの山々に囲まれた甲府盆地。
この日は天気も良く、ひじょうに暑い!カゲロウ!
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スタジアムをかこむ売店が充実していた。
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「信玄餅クレープ」なんてモノも売られていました。
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約1,100人の柏サポーターが集結したのでした。
山梨県人の柏サポーターと記念写真!
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開門前の時間を利用して、細貝萌選手の応援歌もつくりました。
原曲は、懐かしいキャロルのナンバー「ファンキーモンキーベイビー」。
皆さん、覚えて下さい。
https://youtu.be/hYQ_KsvzNAk
 
ゲートでは甲州市の観光案内パンフレットが配布されていた。気合入ってるな。
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選手が、スタジアムに入るところをお出迎えする。
コレやりますと気持ちが高ぶってきます。
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今回の対戦相手であるヴァンフォーレ甲府の吉田監督は、2年前に柏レイソルの監督だった人である。彼にとっては、古巣であり、柏だけには、負けられないという怨念を感じる。
更にいうと、吉田監督は監督になる前は、柏アカデミーのコーチであったため、現在の柏レイソルの主軸となっている中村、中谷、中山、中川などなど柏アカデミー出身選手の恩師でもあるのだ。
柏の選手の事はよく知っているんだろう。でも気にせずいこう!
4-4-2のフォーメーション。サブには、ケガから復帰したユン・ソギョン選手がはいる。楽しみである。
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連勝を考えずキックオフ
甲府さんは、5バック。嫌な気がした。予想通りガッチリ守りにきたゾ。案の定、攻めきれない、崩しきれない。
こうなると甲府さんも攻め手がなくなり、失点される心配はないが、ときどきカウンターからハッ!とするシュートを受ける場面も遭遇したが、GK中村航輔選手がそんなピンチを無難にとっぱらってくれた。
結果、前半に放ったシュートは1本であった。甲府の術中であった。
味をしめたヴァンフォーレ甲府は、後半になり更に強固に守りを固めてきた。吉田監督が笑っている。ドゥドゥと一緒になって。
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終盤になり、前線の攻撃陣を入れ替え、最後の最後まで攻めまくったが、ゴールをあげることはできなかった。あわや・・・というところまでは崩したのだが、ポストとバーにはじかれました。
引き分けで終わった。
でもブーイングはきこえなかった。
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まぁ、こういった試合もあります。いつかは途切れるであろう連勝記録が、”負け”ではなく”引き分け”で終わったことは、せめてもでありました。
あと、交代出場したユン・ソギョン選手には期待がもてた。今後、頼みますよ!
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さあ、6月21日水曜日は天皇杯だ!
そして、6月25日の日曜日はリーグ戦、コンサドーレ札幌戦だ!
ともにホーム日立台での試合である。
6月25日の札幌戦では、”みゃ長ヘタウマ・ステッカー”を差し上げます。開門後にみゃ長を見かけた方は声をかけてちょうーだい!
冷蔵庫、タンス、テレビに貼ってネ!

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あと、最後にお知らせです。
先日、読売新聞の取材を受けました。我々で作成したパンフレットに関して取材をしたいと申し入れがあり、対応しました。
その時の記事が、6月28日の読売新聞(千葉版)に掲載される予定です。
果たしてどのような記事になっているのか?読売新聞を購読している方は、注目して下さい。

更新日 2017年6月9日(金曜日)

黄色感染させたいvs浦和レッズ戦

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6/5の月曜日。熱戦の翌朝だ。
声が、ほとんど出ない。それは、不可思議な動物の呻き声のようであった。
そして、人種を越えるほどの日焼け。それは、昨日朝からの強い日差しのせい。
しかし、疲れをほとんど感じないほどハイテンションだ。それは、勝利の記事を目にしたスポーツ新聞のおかげだろう。
そういえば、朝立ち寄るコンビニの店員さんに「風邪ですか?」と尋ねられた。陽気な呻き声で応える。
「ザッガア・・ボガウエン・・ガジャガスガギャガギャ・・」
”サッカーの応援ですよと言ってハハハ”と笑ったのだが、当然、通じてないだろう。
コンビニの店員さんには、険しい顔をされていた。新しい伝染病と思うだろうか。いちいち説明すんのも面倒臭いのでソレで良い!
こんにちは、みゃ長です!
この病気、近寄ると感染すんぜ!
 
時は戻って、6/4の日曜日。ホーム日立台にて浦和レッズを迎え撃つ。
観衆は、満員の15,000人だ。
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目下7連勝中で、絶好調の柏レイソル!という言葉に騙され、踊らされてはいけない!一つ、また一つづつなのである。
この試合は、スポンサー様である日立キャピタルの冠試合となる日立キャピタルデー。
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日立キャピタルってどんな会社なのか?学んでおこう。
ありがたいスポンサー様なのです。

 
試合前に”みゃ長ステッカー”を配る。用意した100枚が10分でなくなった。

もらえなかった方、すいません。次回は近々の試合で配る予定です。ですのでスタジアムに早めに来てね。
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では、早速に試合レポートといきましょう。
スタンドの熱気が写真からも伝わってくる。
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クリスは祈り、大津が戻る。
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円陣から炎があがる
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19:00にキックオフ!
一進一退が続き、前半37分に浦和レッズの李選手が、後ろから走りこんできた森脇選手にパス。・・・で、ミドルシュート。
殺られた!と思ったら光の様に横っ飛び!我らがGK、中村航輔だ!両手でボールを弾き返す!スゲえ!
このスーパーセーブに呆然とする李選手。
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良い!良すぎる、このプレーで流れは柏レイソルに傾く。
前半のアディショナルタイムに、この男がやってくれた。そう中川寛斗だ。
 
皆さん、マイティマウスというキャラクターを知っているだろうか?
1942年頃、アメリカで放映されたアニメで、ネズミ版のスーパーマンとでも言えばわかりやすいですかな。正義のアニメキャラクターなのである。
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中川寛斗そのものである。
試合開始からとにかく走る。小さな体で走る。前線から相手にプレッシャーをかけ続ける。そうすることにより、相手にボールを持たせない!
走れ!寛斗!とでも下平監督は命令したのか?ならば下平監督、あんたは、鬼だ!
・・・とレイソルサポーター全員が思うほど走る。
 浦和レッズのGK西川選手も、中川選手の止まることを知らないプレスでやりずらかったであろう。
そして、その小さな巨人が、均衡を破る。
前半終了間際でありました。右サイドの小池選手がクロスをあげる。武富選手がヘディングで折り返せば、中川選手が逆サイドに飛んで頭で決める!先制点だ!1-0だ!
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その後、PKなどピンチもありましたが、GK中村航輔のビックセーブで無失点に抑える。まさに日本代表GKだ。
結果、1-0で勝利したのでありました。
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スピード、一瞬の間を見つけ突く、ボールの奪いあい攻防。魅力タップリの試合でした。
 勝利のダンスは、この試合でも大活躍のGK中村航輔!
皆で乾杯の儀式を執り行いました。
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また元柏レイソルの選手、阿部シュウ選手もゴール裏に参戦いたしまして、一緒に勝利を祝うのでありました。
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嗚呼、楽しかった。
ありがとうございました。
 
さて、これから夏がきます。過酷さは増すでありましょう。
現在、首位につける柏レイソルに対しては、どのチームも更に対策を研究してくることでしょう。
選手たちよ、暑さに負けずに頑張ってな!私たちも頑張る!
でもって今、仕事中。私は・・・、今日・・・頑張れないから帰ります。
明日から頑張っていこ。