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更新日 2016年3月24日(木曜日)

心の舵取りのコツを教えろvsアルビレックス新潟戦

気持ちが凹んでいるとき、大勢の人がアドバイスをくれる。
多くの意見の中にはアタリもあるが、大抵はダメなもんだ。
「焦るな!ジタバタするな!黙ってじっとしていろ!・・・といってもやるべきことは怠るな!不調の波は必ず去っていく!そして、その次には幸せがくるんだ!」
そのように私に意見してくれる友人のS君。その通りである。
この言葉を、柏レイソルの選手達に贈りたい。
こんにちは、みゃ長です。
余談だが、的確なアドバイスをくれたS君は、ここ20年間、自宅の部屋でじっとしたままである。
 
さて、3月19日の土曜日!行ってまいりました新潟へ!
デンカビックスワンスタジアムであります!
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行きの関越道の脇には、まだ雪が残り、霧が深い。
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柏から約6時間。現地につくと、冷たい雨が、降っていた。
2002日韓ワールドカップ記念像が我々を出迎えてくれた。
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スタジアム前の広場には、沢山の露店が並ぶ。
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吉田達磨監督の等身大パネルだ。すっかり新潟の人になっていた。
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これまでの出来事が、点と点が線につながった。
新潟名物らしい、焼きそばとパスタの合体。
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ありがたいことに、スタジアムの敷地内には、スポーツ展示室があった。
ここで沢山のサポーターが、雨宿り、食事をしていた。
当然、我々も開門までの時間、ここで雨宿りさせていただいた。
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ここにも吉田達磨、等身大パネルだ。
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本日の観客動員は約14,000人。 
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下平監督の初戦を、なんとか勝利で飾りたい。
試合前、久しぶりに下平監督が我々の前の姿をあらわした。
すかさず、現役時代のチャントを皆で歌った。
そして、試合開始。
前半の9分。そうそうに先制点を与えてしまった。
・・・がしかし!後半サイドの位置を上げ、良い流れになった。
そして、左サイドを駆け上がった輪湖のセンタリングから得点が生まれた!
武富とエデルソンのヘディングのゴールだ。なんと、同じ形で2得点。これで逆点だ。
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下平監督の初陣を勝利で飾るぞ!・・・誰しもがそう思った。
それは、後半のアディショナルタイムに起こった。
アディショナルタイムなんて要らない!と心の底から思う。
なんじゃい「アディショナル」って。試合時間が90分って決まってんなら、90分でキチッと終われ!
「1分でも、遅刻は遅刻なんだよ!」と学生時代、先生に叱られたのを思い出した。
愕然であった。
またしても、ロスタイムで追いつかれてしまったのだ。
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下平監督頑張れ!
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お~お~お~し~も~た~いら~♪
お~お~お~し~も~た~いら~♪
お~お~お~し~も~た~いら~♪
おおお、し・も・た・い・ら!
 
応援しているサポーターも苦しいが、監督、選手が一番苦しんでいることであろう。
あと一歩。一歩なんだよ。
その一歩を我々で後押ししてあげようよ。
そして皆でもぎとった勝利で、皆で喜ぼうよ!
・・・なんてな。
 
新潟の帰り道、爆風スランプのパッパラー河合さんに会った。
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いつかサングラスをかけ、この方のギターで「ランナー」を歌いたいものである。
爆風よスランプを吹き飛ばせ!

更新日 2016年3月17日(木曜日)

炭水化物のノクターンvsジュビロ磐田戦

3月12日の土曜日、日立台。柏レイソルは、ジュビロ磐田と戦い、引き分けとなった。
これで勝点1を獲得した。・・・やっとだよ。リーグ戦3試合目で、ようやく勝ち点ゲットです。
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その試合後、スタンドのコンコースで応援道具の片付けをしているときに、「メンデス監督が辞任!」の一報を知った。
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「いったい何しに来たんだ・・・」と心でつぶやきながらスタジアムを後にする。
ああ、気分が浮かない。こんな時は、仲間と飯を食うのである。
「何、食う?」と若い仲間に問いかえると、「ラー麺です!メンデス!」と仲間が応えた。
ジョークのつもりであろうが、笑えませんでした。
こんにちは、みゃ長です。
こんな日は、夜の街で、麺をわびしくすするのでありました。
 
さて、3月12日を振り返ってみよう。
「今日こそは勝利を!」と、日立台交番の前にあるレイ君の銅像に願をかける。
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開門を待つ待機列では、早く暖かくなり桜の蕾がひらかないかな。なんて思いながら写真を一枚。
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・・・と言いながら、おもいっきりピンボケで申し訳ないです。
ここ、日立台の桜は、毎年美しく咲くのである。昨年もこのブログで書いたが、絶対に桜みてみて。
サッカーに興味のない方も、桜のシーズンには日立台に訪れて下さい。練習日なら誰でも入ることができますよ。
 
お昼近くになると、駅前でサポーター有志が、試合の告知ビラ活動で頑張っていた。
充実の笑顔なのか。
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ジュビロ磐田のサポーター石井氏よりお土産をいただいた。浜名湖名物ウナギパイ、VSOPウイスキー浸込みなのである。
高級なのだ。しっとりとし、ほのかに香るブランデー。確かにうまい。数人で食べ・・・いや、むさぼったという表現が正しいであろう。
ありがとうございました。
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GK中村航輔選手の応援歌をつくりなおした。
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原曲は、70年代のスーパーアイドル桜田淳子の『わたしの青い鳥』である。
柏らしいちゃ柏らしい。↓応援歌はこれです。皆さん、覚えましょう!
https://youtu.be/vw8621cAFBk
 
コンコースを歩いていると、「みゃ長!これブログで紹介してくださいよ!」といわれた。
スタジアムに貼られたポスター。その名も『柏熱通信』だ。
レイソルを勝利に導く三つのポイントが書いてある。内容は、是非スタジアムで。
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東日本大震災から五年たったが、まだまだ完全なる復興には遠い・・・。
入場ゲート前では、選手が募金活動を行っていた。

私も被災地を思い、少ないけれどお金を・・・と思ったが、「あれ!?小銭がない!」

今さら後にはひけない。しょうがない、札を入れるか・・・。なけなしの札を募金した。
ここで一句。
「カラ財布 見栄張るハゲの 涙かな」

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この募金活動、三か所でおこなわれていたもんな。金は天下のまわりもんよ!
なんて思ってたら、喫煙所でタバコとカイロをもらった。ホラ来た、まわってきたよ!
親切な小池さんからのいただきものです。
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ありがとうございます。さっそく頭に貼った。頭寒足熱!
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試合開始時間が迫っていた。天気は、曇りだ。
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このダンマクをくぐると闘いモードにはいる。そろそろいくぜ!
肝心の試合だが、主導権は握っていたはずなのだが・・・。目の前まで迫っていた初勝利だったが・・・。
結果は、ロスタイムに追いつかれ、2-2の引き分けでした。
試合終了のホイッスルが、響き渡りやがる。
田中順也、次はもっとやってくれんだろ。選手は、頑張っていたと思う。
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悔やんでも、泣いていてもしかたない。リーグは、まだ始まってから3節だ。
次節は新潟のアウェー。嫌なら行かなきゃいいもんだが、これが、行っちゃうんだよな。
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更新日 2016年3月11日(金曜日)

Mの噂vs大宮アルディージャ戦

それは、Jリーグが開幕した浦和レッズ戦での出来事であった。
「みゃ長!俺、「柏から世界へ」のTシャツを着て東京マラソン走りますわ!」
と柏レイソルのサポーター仲間のタイさん(仮名)が言ってきた。
これは世間に柏レイソルをアピールする効果あり!いってらっしゃい!
翌日、無事完走してパチリ!
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勢いよく大宮戦に突入!でも負けました。そううまくいきません。
その東京マラソンが行われた日。
「みゃ長!レイソルの観客増を目指して、東葛地域の大学狙います!」
と仲間のA君が言ってきた。
実は、柏レイソルがホームタウンとしている千葉県東葛地域には、数多くの大学が存在しているのです。
野田市にある東京理科大。我孫子の中央学院大学。新松戸の流通経済大学などなど。
つまり、このあたりに通う大学生が利用しそうなお店に、レイソルのポスターを貼らせていただこう。
そして、そのポスターを見た学生さん達にスタジアムへ足を運んでもらおう!という作戦である。
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じっーとして、暗い顔してても何も変わらない。そうです!「報われるは努力也!」
でも・・・、大宮で負けてしまいいました。
大宮駅から大宮アルディージャの本拠地であるNACK5スタジアムに徒歩で向かうサポーターたち。
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公園内の氷川神社で必勝祈願してきました!広い大宮公園、良いものでありますよ。神通力!

でも・・・んな結果でした。やはり、アウェーの地の神社じゃダメだよなぁ・・・。
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流石!大宮アルディージャのスポンサーは、国内屈指の回線キャリアであるNTTdocomo!NACK5スタジアムにも、Wi-Fiがブンブン飛んでる!
開門を待ってる時間帯は、動画見放題!・・・だが関係無く敗北!
柏サポーターが2,300人集結し、今季初勝利を・・・の思いも強く、アウェー席をイエローに染めた!どうよ!
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しかしダメでした。負のスパイラルに入るまえに、なんとかしなくては・・・。
前置きが長くなりました。こんにちは、みゃ長です。
 
大宮アルディージャ戦での柏レイソルは、シュート11本を放ち、獲得したコーナーキックは13本。
しかし、どうしたものだろう。結果は0-2で完敗でありました。無得点での敗戦です。
 
「なんで、こんなことしたんだ!」と子供の頃、よく叱られたもんです。
理由なんてありゃしないよ。でも、落ち着いて考えりゃ、それらしい元凶があったもんだ。
上手くいかない原因なんて、どっかしらにあったりする。
言い訳はいらない。柏レイソルには、どうしたら良いのかじっくりと考えていただきたいものである。
日本人よりも身体能力が優れた選手が多い海外のリーグでは、「個々の能力で局面を打開せよ!」と精神論だけでも勝てる試合があるそうです。
だが、Jリーグではそうはいかないものであります。戦術は大事です。監督選びは難しいものです。
 
でも、ホント、柏レイソルが負けたその一週間って長く感じるんだよな・・・。
天気が良くても曇ってるように感じる。だいたい、ブログだって書きようがないよ。
・・・あっ!だったら昔話でもちょいと書いたろか。
昔々のことでした。サポーターの仲間にМ君がおりました。
坊主頭でヒゲをたくわえ、お世辞にも優しそうとは言えない男でありました。
でも、私の大好きな友人の一人であります。
そのМ君のおはなし。
開門を待つみゃ長と仲間たちは、ブルーシートのうえで談笑し、試合を待つのでありました。
そこに、雨が降ってきました。我々の敷いていたブルーシートは、あっという間に雨でビッショリでした。5m四方もあろうかというブルーシートでありました。
試合翌日。晴れ渡った空でありました。
奇特にも濡れたブルーシートを持ち帰ったМ君は、朝一番で、2階のベランダから干しました。
なにせ5mもあるブルーシートでしたので、2階から干したブルーシートにより1階部分をほとんど覆い隠してしまったそうです。
幼い頃にお母さんを亡くし、お父さんを三か月前に亡くしたМ君、今は一戸建ての家に一人暮らしでありました。
優雅な暮らしだと思いそうですが、誰一人羨ましいとクチにする事はありません。なぜならば、一戸建てと言っても、築40年以上も経過している家屋ですので、ハッキリ言って廃屋同然の佇まいでした。
お昼前、二度寝でもしようかと思ったМ君。そのとき、家のチャイムがけたたましく、ピンポンを連打する音が鳴ったのです。
玄関を開けると近所の方が数人立っておりました。皆、険しい顔をしているのです。そして、こう言いました・・・。
「М君!ここでなんか事件でもあったの?」
・・・その日からМ君は、ブルーシートを持ち帰ることをしなくなりました。
あとから聞いた話では、殺人事件があった家だと噂がたったそうです。通学路の看板も外され、殺人鬼の隠れ家と近所の子供たちは吹きまくりました。
無邪気と残酷は紙一重。おしまい。
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馬鹿と天才も紙一重。イチかバチか・・・。
おい!勝ってくれ!なんとか一勝してください。お願いします。
次節は3/12(土)ジュビロ磐田戦、ホーム日立台であります。たのんます。

更新日 2016年3月3日(木曜日)

開幕Jリーグズラvs浦和レッズ戦

2月27日土曜日に、Jリーグが開幕となった。
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柏レイソルは、ホーム日立台で浦和レッズと対戦したのでコラムを執筆しようとペンをとったのだが、この程度の絵を作成するのに2時間も費やしてしまった。
すっかり夜も更けてしまった。文章は、明日にしよう。今日はもう寝る。
こんにちは、みゃ長です。そして、おやすみなさい。
 
(翌朝、執筆再開!)
話しは、そんなJリーグ開幕の二日前から始まる。
レイソルサポーターにして、プロレスラーである「柏大五郎」選手を後楽園ホールまで応援にいったである。
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「柏大五郎」とは、千葉を拠点とする、KAIENTAI-DOJOに所属するレスラーである。
お世辞にも華々しさがあるとは言えないが、当団体の一期生として頑張り続けているこの男が、私は大好きなのである。
そして、ネーミングからも分かるように、柏市出身ということも応援する要素になっている。
よろしかったら、皆さんも応援してやってください。
KAIENTAI-DOJOのホームページはこちらから見ることができます。
http://www.k-dojo.co.jp/
 
さて話を開幕に戻します。
天気良し。チケットも完売し、満員御礼なり。
開門前から働くサポーター発見。
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「QRコードから応援歌を覚えよう!」このQRコードをスマホで読み取ると、応援歌の歌詞のページや、Youtubeから音声を確認することができるのだ。
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こんなポスターも。アウェーにいこう!
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そんな中、わたしゃ気楽なもんで、JKに挟まれて記念写真。
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「みゃ長、無理矢理というか、犯罪スレスレですよ・・・」という意見もなんのその、わたしゃお気楽、オヤジ層とも記念写真。 
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そんなこんなしてたらだんだん気持ちが、高ぶってくる。気づいた時には開門していた。
開門したら、こんな看板を掲げていたサポーターもいた。ホームページもチェックしてね!
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今年からの試みなのですが、レイソルの選手バスをサポーター皆でお出迎えする。
これ皆さん、凄い良いですよ。一度体験してみて。
・・・なので早めにスタジアムに来場してくださいな。選手バスは、だいたい試合開始の1時間40分前にやってきます。
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試合開始前のスタンド裏にて、「これから選手バスが来ますよ~」の告知をやさせて頂いた。
その説明の様子を、「やべっちFC」が撮影にきてたのでイジってさしあげました。
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その様子は、こちらの動画でも確認できます。
https://youtu.be/i8CKUohUAWI
 
その後、決起集会をかねた新応援歌の練習とテンションアップのため皆でうたう。いいや叫ぶ!
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スタンドに入るとアチコチで「柏から世界へ」が目に入る。
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こんな「柏から世界へ」もお披露目になりました。

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勝利への我々の準備は万端である。さてここからである。
今シーズンからGKは、ひとまわりデカくなった中村航輔だ。
DFには、若き中谷と、怪我から復帰の増嶋。頑張れ。
右SBには新加入の伊藤純也のスピード。
いぶし銀とは大谷であろう、ボランチで健在だ。何だろう、点を獲る映像が私の脳裏にうつる。7番、獲る!
興奮してくる!田中順也、必ずやってくれる!大津は光を放つであろう!
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では、試合リポート開始といきましょう。キックオフ。
開始早々、レッズ武藤選手が、エリア内へのパスに鋭く反応、走り込むが、柏レイソル若き守護神中村はゴールをゆるさない。
その後も再三のピンチを中村がはじきかえす!いいぞいいぞ!点はとられない。ならば獲れば良し。
前半は、0-0でおりかえし。
後半19分であった。さあ田中順也イン!
ディエゴオリベイラ選手が、ドリブル!レッズのペナルティエリアに突入!
厳しいマークもなんのその!シュート!
こぼれ球、大谷選手!ゴーーーール!シーズン初得点は7番。ジーザスクライストスーパースター!予感的中。知ってたから!誰がわかるか!んなこたどうでもい!!勝て!やった!
流れは、柏レイソル!一気にいこう!たたみかけろ!柏熱地帯のボルテージも最高潮!
(注:まるで先取点のように書いていますが、実はココで同点に追いついたのでした。)
 
さて、突然ですが、最近、髪の毛が、フサフサとした時代を懐かしく思う時があります。
たまには、髪の毛を手でかき分けたい・・・なんて願望があります。カツラで良いので・・・なんてな。
でも、いきなりカツラじゃ・・・バレバレ。わかりやすいのは被りたくないなあ・・・ズラ。
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試合リポート終了。レッズのズラタン選手に、苦手なセットプレーからやられました。
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倒れるときゃ、前に一歩踏み込んでぶっ倒れろ。立ち上がりやすくなるからな。
まあ・・・やられました。
その日の柏の夜の街では、アッチコッチで傷をおったレイソルサポーターが酒を飲んでいた。
私も真っすぐ家には帰らない。いや、帰りたくない。
気が付きゃ6ヵ所をハシゴしてしゃべりこんでいた。
ある場所では「・・・どなたですか?」と言われたが、そんなことはどうでもいい。
レイソルのユニフォーム着てんだから、「大津祐樹です」とこたえてやった。
忘れるわきゃないが、忘れさせてくれるのが仲間なのであろう。
レイソルのユニを着ている人をみたら、声を掛けあおうではありませんか。
恥ずかしがらずに。勝った時も、とくに負けたときは、すれ違いざまに「次は勝とう!」と声かけあおうぜ!
まだ初戦。しかし次が大事。
ズルズルいかないように、ズルズラいかないように。必死でいかなくてはならない。
次節、大宮戦で勝ち点3をあげようではないか。
大宮NACK5スタジアムに集結せよ、レイソルサポーターよ!